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新潟県教育庁は2023年2月7日、令和5年度(2023年度)新潟県公立高校特色化選抜について、2月7日時点の確定志願状況を発表した。特色化選抜を行う学校・学科の合計の募集人数378人に対して198人が志願し、志願倍率は1.90倍。
「イード・アワード2022 電子辞書」で、シャープ「Brain」が11年連続の最優秀賞を受賞。Brainの特徴や魅力について、シャープのPCI・ヘルスケア事業部 事業部長 永峯氏、販売推進部 部長 佐々木氏、スマート事業推進部 部長 笹岡氏、同部主任 久保田氏に話を聞いた。
共立女子大学・共立女子短期大学と神田女学園中学校高等学校は2023年1月12日、高大連携協定を締結した。同日行われた調印式では意見交換や大学キャンパスの見学等が行われたという。
群馬県教育委員会は2023年2月7日、令和5年度(2023年度)群馬県公立高等学校入学者選抜における全日制課程・フレックススクール前期選抜の志願状況を公表した。各学校の志願倍率は、県立前橋(普通)3.46倍、高崎(普通)3.65倍等。
大阪私立中学校高等学校連合会は2023年2月7日、令和5年度(2023年度)大阪私立高校の1次応募状況を公表した。2月3日正午現在の各学校の応募状況は、清風(普通)1.37倍、明星(普通・3か年文理選抜)2.50倍等。
Z会エデュースは、関西圏のZ会進学教室で、高校受験をする新中1~3年生対象の「春の学力診断テスト(解説映像授業付)+保護者講演会『新学年のスタートで失敗しない学習法』」を2023年2月12日から順次開催する。受験料1,000円(税込)。事前申込制。
島根県教育委員会は2023年2月3日、2023年度(令和5年度)島根県公立高等学校入学者選抜における一般選抜の出願者数一覧(志願変更前)を発表した。2月2日正午現在、全日制全体の志願倍率は0.92倍。おもな学校の志願倍率は、松江北(理数)1.43倍、出雲(普通)1.12倍等。
神奈川県は2023年2月6日、2023年度神奈川県内私立高等学校一般入試の2月2日午後3時現在における志願状況・倍率(中間)を公表した。おもな学校の志願倍率は、慶應義塾(普通)4.05倍、山手学院(普通/一般A日程併願)14.58倍等。
ひまわり教育研究センターは、偏差値60以上の中学校に通う子供をもつ保護者150人を対象に中学受験についてアンケート調査を実施し、2023年2月2日に結果を公表。70%以上の親が、子供の中学生活に悩みを抱えていることが明らかになった。
京都府教育委員会は2023年2月6日、令和5年度(2023年度)京都府公立高校入学者選抜の前期選抜出願状況を発表した。全日制の出願倍率は2.01倍で、前年度と比較して0.07ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、桂(普通科・A方式)の6.19倍。
東京都は2023年2月2日、2023年度(令和5年度)東京都立高校の入学者選抜において、感染症対策として特例措置を発表した。新型コロナウイルス感染等で、出願した都立高校を受検することができなかった者を対象に3月9日、特例による検査を行う。
東京都教育委員会は2023年2月3日、2023年度(令和5年度)都立国際高校の国際バカロレアコース、および在京外国人生徒対象の入学者選抜(竹台、田柄、南葛飾、府中西、飛鳥、六郷工科、杉並総合)について、入学手続状況を公表した。
スプリックスは2023年2月17日より、国際基礎学力検定「TOFAS(Test of Fundamental Academic Skills)」の第9回検定を受験料無料にて実施する。対象科目は計算、英単語、漢字・語彙で、検定時間は各40分。申込みは2月14日まで。
この1週間で公開されたリセマム記事から、中学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年1月30日~2月3日の注目ニュースを振り返ってみよう。
市進学院、市進予備校では2023年2月から3月にかけて、小学生・中学生・高校生を対象に入試分析会および合格報告会を開催する。同時に、新年度に向けて自身の学力を測ることのできる公開テストも実施。事前申込制。参加費および受験料無料。
東京都教育委員会は、2023年1月26日に実施した東京都立蔵前工業高等学校の入学者選抜の実技検査において、問題に誤りがあったと発表した。該当の問題については、受検者全員に対して一律加点するという。