advertisement
advertisement
国内最大級の子供とお出かけ情報サイト「いこーよ」を運営するアクトインディは、「保育園留学」と「山村留学」の認知度とその興味の程度、保護者がどのように考えているかについて調査・分析し、2023年11月6日に結果を公開した。
栄光ゼミナールは2023年12月2日と3日、中学1・2年生を対象に無料模試「都県立シミュレーションテスト」を開催する。1都3県の公立高校合格判定を3校まで行う。一部教室では保護者セミナーも開催する。先着順。申込期限は11月30日午前10時。
Minedが運営する、子供の「やりたい!」に応えて専門家や研究者からライブ授業で学べるプラットフォーム「スコラボ」は、2023年11月7日から小・中学生向けの「元素検定」に対応した、元素を楽しみつくすオンラインの月額制クラスを開講した。月3回4か月完結。
近年、子どもたちの間でも人気上昇中のSCP。この1冊でその奥深い世界を体験してみませんか?(※原文ママ)
カルチュア・エクスペリエンスは「映画・読書感想画コンテスト2023」の募集を開始した。昨年までの映画部門に加え、2023年は読書部門を新設。未就学児から一般を対象に、映画や本から感じたこと・学んだことの絵画作品を広く募集する。締切りは2024年1月17日(消印有効)。
岩手県教育委員会は、2024年度(令和6年度)岩手県立高等学校入学者選抜実施要項や推薦入学者選抜実施概要などを公表した。推薦入学者選抜は2024年1月24日、一般入学者選抜は3月7日に検査を実施する。
茨城県教育委員会は2023年11月2日、2024年度(令和6年度)茨城県立高等学校入学者選抜における特色選抜実施概要一覧を公開した。特色選抜の実施有無も含め、学校・学科ごとに特色選抜の出願要件や配点などを一覧にまとめている。
和歌山教育委員会は2023年10月31日、2024年度(令和6年度)和歌山県立高等学校学校別・学科別募集定員を公表した。全日制の課程の募集定員は、前年度(2023年度)から増減なしの6,480人。一般選抜は、学力検査を3月11日、面接・実技検査などを3月12日に実施する。
愛媛県教育委員会は2023年10月31日、2025年度(令和7年度)愛媛県立高等学校入学者選抜から、従来の推薦入学者選抜を廃止し、新しく特色入学者選抜を導入すると発表した。現在の中学2年生が受検する入試から対象となる。学校長の推薦不要とし、募集人員枠を拡大する。
愛媛県教育委員会は、2024年度(令和6年度)愛媛県県立高等学校入学定員と愛媛県県立高等学校入学者選抜実施要項を公表した。全日制の入学定員は、前年度比200人減の8,765人。新居浜東、今治西・本校、大洲、野村の普通科が各40人減となる。
リソー教育は2023年12月3日(市ヶ谷・大宮)と10日(横浜)、医学部受験に特化した進学個別指導塾・メディックTOMASによる「医学部入試ガイダンス」を開催する。参加費無料。締切は各ガイダンス3日前の午後3時まで。
全国で教育支援事業を行っている 東大生集団 カルペ・ディエム代表 西岡壱誠氏の著書『自分から勉強する子の家庭の習慣』より、子供が習い事に前向きになる環境づくりについて紹介する。
SOZOWが運営するオンラインフリースクール「SOZOWスクール小中等部」が、2023年11月1日に正式開校した。開校時点で、小学校4年生から中学校3年生まで569人の子供が在籍し、フリースクールとしては日本最大規模となる。12月入学の申込みは11月20日まで受け付ける。
茨城県教育委員会は2023年11月2日、2024年度(令和6年度)茨城県立高等学校入学者選抜における第2次募集選抜方法一覧を公表した。2次選抜では学力検査を実施せず、調査書・面接・作文(学校裁量)・実技(一部実施校のみ)で選抜する。
東京都は2023年11月1日、2023年度(令和5年度)第2回の「こども都庁モニター」のアンケート結果を取りまとめ公表した。学校が行う体験活動や海外交流、デジタル活動、子供の選挙啓発などについて調査している。
「進研ゼミ中学講座」は2023年12月25日まで、中学1・2年生を対象に、冬休みの学習を応援する「ニガテ解消キャンペーン」の一環として、ロッテ「雪見だいふく」とコラボレーションした「5教科 雪見だいふく習ドリル」の無料プレゼントを実施する。