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じゅけラボ予備校は、高校受験を経験した16~19歳の男女を対象に、高校受験勉強に関する悩みの実態調査を実施した。教材選びで悩んだり失敗したりしたことがある人は65.5%、学習計画と勉強法では8割以上もの受験生が悩みを抱えていたことが明らかとなった。
福岡県は2022年10月19日、2024年度(令和6年度)県立高等学校入学者選抜における「特定教科の加重評価」および「特定教科の加重配点」の実施校一覧を公表した。「特定教科の加重評価」は4校4コース、「特定教科の加重配点」は12校10学科3コースが実施する。
東京都教育委員会は2022年10月24日、都立工業高校の現在、そして今後の取組みを紹介する動画を作成し、公開した。都立工業高校の魅力を伝える短編動画と、今後の戦略プロジェクトを紹介する動画の2本立て。
Gakkenは2022年10月13日、「2023年入試用重大ニュース 時事問題に強くなる本」を発売した。入試に出る可能性が高いニュースを厳選し、わかりやすい言葉や図で解説。解説ページと問題ページの構成で効率的に入試対策ができる。電子版も同時配信。価格は1,650円(税込)。
オンライン英会話ENC/GNAは11月に実施される英検の二次面接に向け、「英検二次面接試験対策直前1週間集中コース」を開講する。1レッスン25分を1日2回・1週間(計14レッスン)受講可能。受講料は1万円(税込)。体験レッスンは1回無料。
第2回ヨーロッパ女子情報オリンピックが2022年10月16日から23日まで、トルコ・アンタルヤで現地開催された。日本からは4人の代表生徒が参加し、1人が銀メダル、1人が銅メダルを獲得した。
埼玉県教育委員会は2022年10月21日、2022年度埼玉県学力・学習状況調査の結果等について発表した。コロナ禍においても小中学生の各教科の「学力のレベル」は、過去の同学年と同様のレベルに達し、学年が上がるごとに着実な「学力の伸び」がみられることがわかった。
日本英語検定協会は2022年10月24日、Webサイトで「英検2022年度第2回一次試験」の合否結果閲覧サービスを開始する。1級・準1級が正午公開、以降、順次受験級ごとに発表される。受験者は「英ナビ!会員」へのログインで閲覧できる。
群馬県教育委員会は2022年10月20日、2022年度(令和4年度)第1回「中学校等卒業見込者進路希望調査結果」を公表した。県内公立高校の全日制・フレックススクールへの進学希望者は1万2,463人で、倍率は1.05倍だった。
茨城県の市進教育グループ 茨進では、小学生向けに「伸びる力診断テスト」を2022年11月5日・11月6日に開催。中学生向けに「県立TOP校 前年度受験生比較模試」を2022年11月6日に開催する。受験料無料。申込みは2022年10月30日まで。塾生以外の人も受験できる。
東京都教育委員会は、令和6年度に東京都立科学技術高等学校に設置を予定している理数に関する学科の入学者選抜について実施方法を公表した。選抜方法は「推薦に基づく選抜(特別推薦(理数))」と「学力検査に基づく選抜」の2通り。
東京都教育庁は2022年10月20日、2023年度東京都立高等学校、中学校・中等教育学校の第一学年生徒の募集人員を公表した。都立高等学校の全日制課程の募集人員は、前年度より640人増の4万1,030人。白鷗が募集停止となり、三田・向丘等20校が学級増となる。
金融庁と企業の海外進出をサポートしているトライコー・ジャパンは、2022年11月10日と11月17日、国内インターナショナルスクールとボーディングスクールを徹底解説するオンラインセミナーを開催する。参加費は無料。要事前申込み。
総合光学機器メーカーのVixen(ビクセン)は、KADOKAWAが発刊する学習図鑑シリーズ「角川の集める図鑑GET!」とのコラボキャンペーンを実施。キャンペーン期間は2022年10月19日から2022年10月31日まで。Twitterのフォローとリツイートで応募できる。
次世代ロボットエンジニア支援機構は、2022年度ロボコン学生チーム支援制度の対象チームを公募する。応募対象は、小学校から大学院等の教育機関に所属する生徒、学生のみから構成されるチーム。募集締切は、2022年11月13日。
千葉県教育委員会は2022年10月19日、「県立高校改革推進プラン:第1次実施プログラム」を策定した。国府台高校等の3校に教員基礎コースを設置し、船橋高校を理数教育の拠点校とする等、12項目18校の再編計画を盛り込み、都市部と郡部における統合の方向性を示している。
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