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シナリオ・センターは、「小学校高学年~中学生向けシナリオ教室~考える部屋~」を、2022年6月23日からオンラインで開講する。想像力と表現力、「考える力」を楽しみながら身に付ける。6か月週1回、全24回。受講料全期8万4,000円(税込)。
みずがめ座η(エータ)流星群の活動が、2022年5月6日の午後5時ごろに極大を迎える。見ごろは5月6日と7日の、それぞれの未明から明け方となりそうだ。
首都圏の美術館・博物館・科学館の中から5館をセレクト。自宅で楽しめるプログラムを公開しているところもあるので、充実した時間を過ごすためのヒントにしてほしい。
愛知県教育委員会は2022年4月28日、2023年度(令和5年度)愛知県公立高等学校入学者選抜(全日制課程)の一般選抜における各高校の面接実施の有無および校内順位の決定方式、特色選抜を実施する高校・学科および入学検査の内容について発表した。
東京藝術大学は、芸術と社会を接続し、東京藝大の現在とこれからを発信するブランディング戦略の一環として、YouTube「東京藝術大学公式チャンネル」を始動した。2022年4年4月1日に学長に就任した日比野克彦氏が、アートや社会を語る動画を毎週更新する。
ひまわり教育研究センターは2022年2月、現役東大生220名を対象に「子供のころの過ごし方」について複数のアンケート調査を実施した。現役東大生の男子72%、女子55%が小学生の時に両親から「勉強しなさい」と言われていたことがわかった。
埼玉県は2022年4月28日、2022年度(令和4年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜の実施状況を発表した。全日制課程の一般募集では、4万89人が受検し、3万5,289人が入学許可候補者となった。学力検査問題の平均点は、英語以外の4教科で前年度よりダウンした。
ウィルグループの外国語教育支援事業を展開するボーダーリンクは、全国の中学生を対象とした「第4回中学生オンライン英語スピーチコンテスト」を開催する。事前参加登録は、特設Webサイトより2022年6月30日まで受け付ける。参加費は無料。
文理は2022年4月15日、基礎問題集「わからないをわかるにかえる」利用者のための学習応援サイトを期間限定でリリースした。登録不要・無料で利用することができる。
毎日新聞出版は2022年4月26日、2022年度大学入試総括等を掲載した「サンデー毎日」5月8・15日合併号を発売した。2022年度大学入試を振り返り、2023年度入試を予想。「有名私立650高校179大学合格者数」等も掲載している。
岐阜県教育委員会は2022年4月25日、令和5年度(2023年度)岐阜県立高等学校入学者選抜の日程と概要を発表した。第1次選抜の検査日は2023年3月3日、1部の高校では3月4日にも実施する。
東京私塾協同組合西支部は2022年7月3日、東京経済大学にて「子どもたちとともに歩む受験相談会」を開催。東京私塾協同組合西支部によるセミナー「これさえ知っていれば高校受験は恐くない!」や、学校によるミニセミナーも開催される。入場無料。
留学ジャーナルは2022年5月7日、「ゼロからわかる!留学説明会」を東京留学ジャーナルカウンセリングセンターで開催する。2022年に行ける中学生&高校生向けのグループツアーや語学留学等、最新の留学情報を紹介する。
奈良県教育委員会は2022年4月18日、2023年度(令和5年度)奈良県公立高等学校入学者選抜日程を発表した。学力検査は、特色選抜が2023年2月17日と18日、一般選抜が3月10日に行われる。一般選抜の合格発表は3月16日。
中学校、高校、大学を一堂に集めた多摩地区最大級の相談会「進学進路相談会」が、2022年5月1日にホテルエミシア東京立川にて開催される。入場無料、事前予約制。代々木進学ゼミナールのWebサイトで予約を受け付ける。
文部科学省は2022年4月22日、新型コロナウイルス感染症の影響による新学期の公立学校臨時休業状況調査の結果を発表した。4月11日時点で、公立学校の臨時休校は0.2%、学年閉鎖と学級閉鎖は2.0%。いずれも年度末の3月9日に行なった前回調査より減少している。
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