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佐賀県教育委員会は、2022年度(令和4年度)佐賀県立高等学校入学者の選抜実施日程を発表した。一般選抜の学力検査等は3月8日と9日、合格者発表は3月15日に行う。
宮崎県教育委員会は、2022年度(令和4年度)県立高等学校入学者選抜の推薦入学者選抜について改善を図るとして、改善点をWebサイトに掲載している。現行の在籍中学校長による推薦必須という条件を改善し、中学校長の推薦不要な自己推薦型へ変更となる見通し。
湘南ゼミナールは2021年6月27日、コロナ禍で学校説明会等が中止したことを受け、神奈川県内の高校受験生および保護者に向けた特別番組「きっと見つかる志望校!神奈川公立高校マニュアル決定版!2021」を放送する。テレビ神奈川にて午後3時より1時間半放送予定。
北海道教育委員会は2021年6月21日、令和4年度(2022年度)公立高等学校入学者選抜について、学校裁量についての実施予定一覧表と全日制普通科の「推薦の要件」一覧表を公表した。推薦入学者選抜を実施する高校として新たに千歳北陽等3校が加わり、計159校となる。
岩手県教育委員会2021年4月19日、2022年度(令和4年度)岩手県立高校入試の日程を公表した。検査日は、推薦入学者選抜が2022年1月26日、一般(定時制成人枠含む)・連携型・杜陵高校定時制(前期)の本検査が3月8日。
講談社の学習まんが「日本の歴史」Webセミナー第8弾が、2021年7月12日午後7時より開催される。セミナーでは、日本史講師と世界史講師が「アジア・太平洋戦争」について、同時授業を行う。小中高生や親子等、誰でも参加可能。事前予約制で、参加費は無料。
政府の経済財政諮問会議は2021年6月18日、「経済財政運営と改革の基本方針2021(骨太方針2021)」を閣議決定した。中学校への35人学級導入の検討、災害時等にオンライン教育に移行できる態勢を年内に全国で整えること等を盛り込んでいる。
東京都は2021年6月17日、令和3年度(2021年度)第1学期末に実施する都内私立中学校と高校の転・編入試験について公表した。中学校は海城や広尾学園等96校、高校は東京都市大学付属等129校(このうち全日制は119校)で転・編入試験を行う。
千葉県教育委員会は2021年6月16日、令和3年度(2021年度)公立高等学校入学者選抜の結果を公表した。本検査の学力検査の5教科平均点は286.2点で、前年度(2020年度)の前期選抜より24.6点高く、後期選抜より1.0点低かった。
ルネサンス高等学校は2021年4月、横浜キャンパスにeスポーツコースを開講した。学びの場でもeスポーツへの関心が高まる中、同校の先生方と生徒たちに授業のようすや特徴、目指すものなどを聞いた。
お茶の水女子大学 理系女性教育開発共同機構(CORE of STEM)は2021年7月18日、女子中学生・高校生とその保護者、教員を対象に「女子中高生のための 第1回 グローバル講演会」をオンライン開催する。参加無料。申込みはWebサイトで受け付けている。
長崎県教育委員会は2021年6月8日、令和4年度(2022年度)公立高等学校・県立中学校生徒募集定員を発表した。全日制の課程の募集定員は、県立8,680人、市立240人の計8,920人だった。
朝日新聞出版は2021年6月15日、小中学生向けのニュース月刊誌「ジュニアエラ7月号」を発売した。前代未聞の様相を呈している東京五輪を前に「オリ・パラの歴史を学ぶ」と題して特集し、オリンピックの意義についてあらためて考える。
福井県教育委員会は、2022年度(令和4年度)福井県立高等学校入学者選抜の日程を公表した。新型コロナウイルス感染症の拡大に備え、例年より日程を繰り上げ、一般入学者選抜の学力検査は2022年2月16日・17日、追検査は2月21日・22日、合格者発表は2月25日に実施する。
東京・有明にある校外学習プログラム施設がSDGsをテーマにコラボレーションし、子供たちが連続性を持って探究の学びを行う“SDGs探究学習の街 ‐有明”プロジェクトを立ち上げた。子供たちに向けて深いSDGsの探究の学びの機会を創り出す。
厚生労働省は、働く人の安全と健康について、初めて学ぶ人に向けた視聴覚教材(漫画教材)を作成し、Webサイトで公開している。業種共通教材1種類と業種・作業・危険有害要因教材17種類を、14言語(一部11言語)で見ることができる。
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