advertisement
advertisement
官民協働で取り組む「トビタテ!留学JAPAN」は2021年4月1日、独自のYouTubeチャンネル「トビタテ!留学チャンネル【文部科学省】」を開設した。コロナ禍の学生に向け、コンスタントに情報を発信していく。
Nancyは、親子で学べる金融教育イベント「Geek養成塾(金融教育クラス)1Dayコース」を2021年4月18日から6月13日にかけて、完全オンラインで6回実施する。参加は無料。
日本英語検定協会は2021年4月14日、2021年度第1回の実用英語技能検定(英検)の個人申込の締切りを5月6日まで延長することを公表した。全国規模での会場設置のめどがついたため、当初の4月15日締切りから伸ばした。
中学受験生とその保護者が利用する会員サイト「教育図鑑」を運営するファルボは2021年4月14日、高校情報に特化した検索サイト「高校図鑑」を開設。学生はすべて無料で利用できる。
大阪府は2021年4月14日、新型コロナウイルス感染拡大防止に向けて、小学校・中学校・高校・支援学校は部活動を原則休止、大学等は原則オンライン授業を行い、学生の部活動を自粛するよう要請した。
茨城県は、中高生を対象にした「次世代グローバルリーダー育成プログラム」の2021年度(令和3年度)受講生(4期生)を、2021年5月7日まで募集している。4月29日には、オンラインによる事前説明会を行う。
気候ネットワークは、気候キッズセミナー「未来のための気候の話」を、2021年5月から8月までオンラインにて開催する。セミナーは全4回開催され、対象年齢はそれぞれ異なる。定員は各回50名。参加費は無料。
東京大学は、小中学生を対象とした「ジュニアドクター育成塾」の受講生を2021年4月30日まで募集している。定員は40人で、参加にあたっては選抜を実施する。
愛知県教育委員会は2021年4月13日、令和4年度(2022年度)愛知県公立高等学校入学者選抜の実施日程を発表した。一般選抜の学力検査は、Aグループが2022年3月7日、Bグループが3月10日に実施する。
大阪市教育委員会は、大阪市立小学校・中学校・高等学校に通う子供たちを対象に、LINEを利用した相談窓口を設置している。2021年度の相談期間は、2021年4月15日から2022年3月31日。
朝日新聞出版は2021年4月13日発売の週刊朝日(2021年4月23日号)で、「医学部に強い209高校ランキング」を特集。全国71大学医学科の合格者高校ランキングを一挙掲載している。定価は440円(税込)。
中学1年生から中学3年生にかけて、体力が向上すると主要5教科の最低評定値が向上することが2021年4月9日、神戸大学などによる共同研究の結果から明らかになった。体力向上が学業成績に与えるプラス効果は、苦手科目に選択的に認められるという。
日本生活協同組合連合会(生協/コープ)は「春の新生活スタートに関する調査2021」の一環として行った「子どもの担任になってほしいアニメキャラ」のアンケート結果を発表した。
日本眼科医会は、GIGAスクール構想にあわせて、1人1台端末を利用する子供たちのために、目の健康啓発マンガ「ギガっこ デジたん!」のポスターとリーフレットを企画制作し、Webサイトで公開している。
中萬学院は2021年4月9日、神奈川県の2021年度公立高校入試についての総括を公表した。大学進学を重視し、かつ実績をあげている進学校は毎年高倍率化する傾向が見られるが、2021年度も安定した人気を維持した。
日本英語検定協会は、2021年度第1回の実用英語技能検定(英検)の個人申込を例年より早い4月15日に締め切る。新型コロナウイルスの影響で、会場確保が難しくなることが予想されることから。同協会は、会場設置のめどが立った場合は締切りを延長するという。
Language