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令和2年度(2020年度)福岡県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和2年3月10日に実施された。リセマムでは、福岡県教育委員会から提供を受け、「数学」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
令和2年度(2020年度)福岡県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和2年3月10日に実施された。リセマムでは、福岡県教育委員会から提供を受け、「国語」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
慶應義塾ニューヨーク学院(高等部)は2020年12月13日・16日にオンラインによる説明会を開催する。また、東京と大阪でも対面による個別相談会を行う。
大正大学は2020年11月27日、「注目5大学 入試直前分析」を開催する。対面型イベントとオンラインイベントでの同時開催。桜美林大学、大正大学、大東文化大学、東洋大学、明治大学の5校が参加する。参加申込はWebサイトにて受け付けている。
静岡県教育委員会は2020年11月16日、2021年度(令和3年度)静岡県公立高校入試における新型コロナウイルス感染症かかる追加検査の実施について公表した。追加検査は2021年3月17日に実施、合格発表は3月18日正午以降の予定。
文部科学省は2020年11月18日、2021年度(令和3年度)からの私立大学の収容定員の増加に係る学則変更予定一覧を公表した。今回定員増が公表されたのは、日本医療大学と法政大学の2校。日本医療大学は160人、法政大学は164人の定員増となる。
香川県教育委員会は2020年11月、2021年度(令和3年度)公立高等学校入学定員について公表した。全日制課程は、前年度(2020年度)よりも319人少ない5,936人を募集する。高松(普通)280人、高松第一(普通)240人と、いずれも前年度(2020年度)より40人減。
文部科学省は2020年11月18日、2020年度(令和2年度)大学教育再生戦略推進費「知識集約型社会を支える人材育成事業」の選定結果を公表した。新潟大学など、国立大学3件、私立大学3件の計6件の教育プログラムを採択した。
「TOKYO GLOBAL GAYEWAY」と学研プラスは、グローバルスカイ・エデュケーションと3社共同で開発したサービス「VIRTUAL GLOBAL GATEWAY(バーチャル グローバル ゲートウェイ)」の提供を、2020年11月30日より開始する。
新学社は2020年11月17日、2021年度公立高校入試に向けて、47都道府県の過去4年分の出題傾向を公表した。国語・数学・英語・理科・社会の各教科について、傾向と対策をWebサイトにまとめている。
河合塾Wingsは2020年11月下旬より、公立中学に進学する都内の小学6年生保護者を対象とした講演会「公立中学から、難関高校へ」と生徒向けの「学力診断テスト」を都内各教室で開催する。参加費は無料。Webサイトもしくは河合塾Wings各教室で参加申込を受け付けている。
東京都・男子の私立中学入試の日程など、2021年(令和3年)の受験に必要な情報をまとめた。なお、今年度はほとんどの学校で、インターネット出願を採用しているので注意が必要だ。
日本英語検定協会は、11月22日に開催する「英検S-CBT」「英検CBT」「TEAP」試験の北海道地区の対応を公表した。試験は予定通り開催するが、札幌会場では札幌市外からの受験自粛を求める。ただし、大学入試などで受験が必須である場合は自粛を要請しない。
気候ネットワークは、小中学生を対象としたオンラインセミナー「未来のための気候の話」を、2020年12月から2021年2月にかけて開催する。参加費は無料。事前予約制。
子どもにお小遣いを渡している家庭の9割以上は「現金」である一方、半数以上の保護者はお小遣いのキャッシュレス化に関心があることが2020年11月18日、イー・ラーニング研究所の調査結果からわかった。金融教育で学ばせたいことでは「資産運用」や「投資」が上位となった。
日能研グループのみくに出版が発行する中学受験専門誌「進学レーダー」の井上修編集長と、日能研本部 常務取締役 茂呂真理子氏に、近年の入試の状況や人気校、出題傾向や2021年度の予測などについて話を聞いた。
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