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文部科学省は1月17日、「平成24年度 大学発新産業創出拠点プロジェクト」について発表した。同プロジェクトを実施するにあたり、事業コンセプト等について参加者と相互理解を図るため、シンポジウムおよび公募説明会を2月8日に開催する。
東進は1月19日、センター試験の得点をもとに合格可能性を判定する合否判定システムを公開した。合否判定システムは、センター試験の自己採点結果を入力して志望校の合否判定を行うもの。ホームページから登録(無料)することで利用可能。
大学入試センターは1月18日、14日に実施された大学入試センター試験における地理歴史・公民の試験において、問題用紙の配布ミスが多数生じた会場や受験者数の集計結果について発表した。
慶應義塾大学は1月19日、学生生活を手厚く支援するために「奨学金と学生寮の拡充」について発表した。同大学は、地方からの学生や、経済的に困難を抱える学生に対して、より積極的な入学支援、学生生活支援を行うため、奨学金・学生寮の充実をはかっている。
希学園(首都圏)では、一般生保護者を対象とした「2012年春 入試実績報告会」を3月7日から9日に、荻窪教室、あざみ野教室、目黒教室にて開催する。同塾のホームページでは合格実績速報の掲載も始まっている。
駿台予備学校とベネッセコーポレーションは1月19日、センター試験の全体概況と難関大動向の「インターネット説明会」をデータネット2012にて公開した。駿台では、2次出願や私大合格判定のシミュレーションが行えるシステム「インターネット選太君」を公開している。
代々木ゼミナールは1月18日、センター試験の自己得点を入力して志望大学の学部・学科への合格可能性をネット上で判定する「2012年センターリサーチ合格判定サービス」を公開した。
リセマムではサービス向上のため、読者アンケートを実施しています。11項目にクリックでご回答いただいたうえで、リセマムのコンテンツ内容をご評価いただく形式で、1〜3分程度で終了します。
河合塾は1月18日、大学入試センター試験の自己採点得点を入力して、志望大学の合格可能性判定や合格可能性の高い大学を検索するセンター・リサーチ「バンザイシステム」の提供を開始した。
川崎市青少年科学館がリニューアルし、「かわさき宙(そら)と緑の科学館」として4月28日にオープンする。同館には世界最高の星空と言われる最新鋭プラネタリウムが導入されるという。
大学入試センターは1月18日、「平成24年度大学入試センター試験(本試験)平均点等一覧(中間集計)」および「平成24年度大学入試センター試験追・再試験の実施」についてホームページに公開した。
日本科学未来館は3月19日よりNHKエデュケーショナルと共同で「行ってみなくちゃわからない!大科学実験 in 未来館」を開催。テレビ番組で使用した器具や装置の展示のほか、体験コーナー、番組映像の投影を実施する。
文部科学省では、「平成24年度家庭教育支援関係予算(案)」と題し、家庭教育支援政策における取組みとその予算額についてまとめた資料をホームページに公開している。
日本漢字能力検定協会は1月17日、2012年度 大学入試、高校入試・単位認定、専修学校入試における「漢検」資格活用状況調査の結果を発表した。大学・短期大学では、458校1,029学部・学科で評価の対象となっている。
お茶の水女子大学グローバルCOE「格差センシティブな人間発達科学の創成」では、基礎問題プロジェクト第11回研究会として、シンポジウム「アジアの子どものQOL」を1月30日に開催する。
私立中高一貫校の広尾学園中学高校は、iPadを使った学園教員と生徒による公開授業を1月27日に実施する。今回の物理学実験では、iPadを用いてウェブ上の確かな情報を集めることで、自分たちの力で課せられた課題を解決する方法を模索する。
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