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東進のウェブサイトでは、ノーベル賞を受賞した山中伸弥教授が「FIRSTサイエンスフォーラム2」でiPS細胞について講演した模様を動画で見ることができる。iPS細胞について学ぶ絶好のチャンスだ。
留学のトータルサポートを提供するBEOは11月10日(土)と11日(日)の2日間、英国国立リーズ大学教授による特別公開授業を新宿の東京オフィスで開講する。大阪オフィスでは、ビデオ会議システムを通じて、東京の授業をライブで中継する。
トライオンは11月5日より、幼児・小学校低学年向け英会話教室「キッズ・アカデミア イングリッシュスクール」を開校する。従来のスクールレッスンに加え、家庭学習用に同社が開発したiPad専用コンテンツを活用して学習効果を高めるという。
JTBグループのクルーズ旅行専門店PTSクルーズデスクでは、世界遺産の小笠原へのチャータークルーズ船を利用した初の子ども専用商品「小笠原洋上こども探検隊」を、10月18日より発売する。2013年の春休みを利用した6日間のコースとなる。
ヤフーが提供する子ども向けポータルサイト「Yahoo!きっず」は10月18日、スマホやタブレット端末を使う際のロック解除画面を活用したAndroidアプリ「ロック学習帳」の配信を開始した。無料で利用できる。
首相官邸ホームページに山中教授のノーベル賞受賞を祝して「山中伸弥教授&iPS細胞」特集ページが掲載された。総理表敬の様子やiPS細胞の解説、日本科学未来館でのスペシャル企画などが紹介されている。
総務省は2008年度より行っている「子ども農山漁村交流プロジェクト」の推進を図るためのセミナーを、神戸市の兵庫県庁で11月22日に開催する。花まる学習会代表である高濱正伸氏が講演を行い、教育関係者だけでなく、一般からも参加者を募集している。
さいたま市と聖学院大学は、市内に住む小学6年生に大学生活を体験させる「キッズ・ユニバーシティ・さいたま」を12月26日、聖学院大学で実施する。参加費は無料。定員50名。
米国の経済誌フォーブスは、大学で専攻した学部別の失業率と卒業後の学部別平均年収から価値の低い学士号ワーストランキングを発表した。卒業後、キャリアの展望や収入が専攻した学部に大きく左右される米国において各学部はどのように評価されているのだろうか。
10月17日に小学6年生の人気志望校ランキングを紹介したが、小学5年生の状況はどうだろうか?首都圏模試センターが公表した第3回「小5目標校シミュレーション」の度数分布表を分析してみると、上位校に人気が高い傾向がみられた。
スカイプを使ったオンライン学習サービス「カフェトーク」を運営するスモールブリッジは、「オーストラリアで学ぶ英語+α留学」特集ページを同社公式サイトで公開した。
福島県相馬郡新地町教育委員会は、11月16日(金)に町内の小中学校で第2回ICT活用発表会を開催する。ICT機器を使った公開授業や、教員などによるパネルディスカッションを予定している。11月9日までに事前参加申込みをすれば誰でも参加できる。
ワオ・コーポレーションは、中高生向けの科学学習サイト「WAOサイエンスパーク」を公開した。科学者や研究者のインタビューや、全国の科学クラブの活動紹介など、さまざまな無料コンテンツを用意している。
お金がかかる印象のある私立小学校への進学だが、実際のところはどうなのだろうか。一部の学校について、入学金、授業料および諸費用を調べてみた。
中経出版は10月17日、小学6年生向け参考書「中学受験 算数の文章題 解法パターンまる覚え100」を刊行した。新刊は、全7章・100テーマで、中学受験の算数で出題される典型的な文章題の解き方をまる暗記してしまおうという算数暗記本。
栄光ゼミナールとZ会は、10月17日-11月30日に「小学生のための図鑑プレゼントキャンペーン」を実施する。希望する図鑑1冊を抽選で300名にプレゼントするほか、応募者全員にもれなくZ会オリジナル「図鑑ガイドブック」をプレゼントする。小学生の子どもを持つ保護者が対象。
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