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日本漢字能力検定協会と読売新聞社では、2月26日に「社会に生きる漢字の力」をテーマにしたシンポジウムを開催する。基調講演は、作家の林真理子氏による「私の小説と漢字」。
東京都は1月20日、小・中・高等学校の教職員などを対象にした「法」に関する教育シンポジウムの開催について発表した。
日本英語検定協会は1月20日、第2回「英語をはじめとする学習に関するアンケート」の結果をとりまとめて発表した。同アンケートは昨年7月に発足した「子どもワクワク英語プロジェクト」の一環として実施。
中学受験専門個別指導塾の中学受験ドクターは1月19日、中高一貫校に進学予定の生徒を対象に、「学年トップ狙い スタートダッシュ講座」を2月より開講すると発表した。
東京都は1月19日、平成22年度学校基本調査報告の詳細な結果をまとめて公表した。
アプライは、小学校外国語活動における指導用音声ペン対応ピクチャーカード「ペン読英語ノート」の販売を1月17日から開始した。
リセマム リサーチでは、「世代別 大学受験の受験校数」に関するアンケートを実施中だ。アンケート結果ページでは「このテーマについて意見交換」(Yahoo!知恵袋連携)も設置している。
大学入試センターは1月19日、平成23年度大学入試センター試験受験者のうち約22万人の平均点の中間集計を発表した。
駿台予備学校とベネッセが運営する「データネット2011」では、1月19日より本年度のセンター試験の分析データを公開した。
大学センター入試も終わり、受験シーズン真っ盛りだ。最後に合格を勝ち取れば受験は成功なのだから、あきらめずに頑張ってほしい。これから最初の試験という諸君も油断しないで。苦しい時の神頼み、天神様(天満宮)にお参りした方も多いだろう。そこで聞いた話。
中学受験は、関西ではすでに多くの学校で終了し、数校を残すのみとなったが、関東ではこれからが本番。2月1日に入試解禁となる東京では1月20日、一斉に出願開始となった。
大手予備校の河合塾は、センター試験自己採点得点を入力して、志望大学の合格可能性判定や合格可能性の高い大学を検索するセンター・リサーチ「バンザイシステム」を公開した。
河合塾は、高校2年生を対象に、大学入試センターの「英語」「数学I・数学A」「数学II・数学B」「国語」を河合塾講師が特徴分析・問題解説・学習指針の「センター試験解析速報講座2011」を公開。
代々木ゼミナールは1月19日、2011年センターリサーチ総括表を公開した。また「系統別合格ラインランキング表」、「2011年センターリサーチ合格判定サービス」なども公開となっている。
私立大学で入学願書の受付が開始されているが、今年の出願状況はどうなっているのだろうか。各大学では「出願速報」として、Webサイトに当日受付数、累計、昨年の実数などを掲載している。
栄光ゼミナールは1月17日、新小2・3年生を対象とした無料の理科実験教室「時計大分解」の開催を発表。参加申し込みの受付を開始した。今回のテーマは「時計大分解」。