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中学進学塾の浜学園は、小学校1年生から6年生までの全塾生約8,000名を対象に「中学受験を考える家庭の、家庭学習とメディア利用状況」に関するアンケート調査を実施し、7月13日に結果を発表した。
岐阜県教育委員会は7月3日、2013年度公立高校の新しい入試制度についてホームページにQ&Aを掲載した。入試制度の主な変更点は、これまで、特色化選抜と一般選抜の2回に分けて実施していた高校入試を一本化し、第一次選抜として実施する。
東京都教育庁は、7月8日に実施した「2013年度東京都公立学校教員採用候補者第1次選考」の正答と配点をホームページに掲載した。応募状況は、20,298人で、応募倍率は、6.7倍となっている。
サウジアラビアの世界大学ランキングセンター(CWUR)が7月1日、2012年のランキングを発表した。東京大学や京都大学など、国立大学5校が世界のトップ100校にランクイン。第1位は、ハーバード大学だった。
東京都教育庁は7月12日、2011年度公立中学校卒業者の進路状況調査の結果を公表した。2012年3月の公立中学校の卒業者は76,109人で、前年度74,271人と比べ1,838人増加した。高校進学率は97.7%で、過去20年間で最高となった。
講談社は7月13日、「大学選びの新常識 2013年度版」(600円)を発刊した。2人に1人が大学へ進学する現在は、「わが子に合った大学を親子で話し合って選ぶ」時代といえる。
明治大学は、7月13日に「大学教育改革地域フォーラム2012 in 明治大学~なぜ日本の学生の学修時間は短いのか~」を開催する。
ベネッセコーポレーションは、米国から来日するハーバード大学とイェール大学の学生10人と、日本の高校生50人との交流プログラムを7月23日に実施する。
小学館集英社プロダクションは、教育・保育アプリ「エデュプリ」シリーズから、ピコトンとの共同開発によるiPhone/iPad用知育・教育アプリ「ドラキッズ×シャッフルえあわせ」を7月12日、無料にてリリースした。
湘南台文化センター・こども館では、7月21日から9月2日まで、夏休み特別企画展を開催する。約20種類以上の実験や科学工作が体験できるなど、夏休みの自由研究をこども館がサポートする。
工場見学は、「電池の学習」「手づくり乾電池体験」「アルカリ乾電池工場見学」「エナジーワールド見学(ショウルーム)」の4コースをクラス単位で見学・体験する。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、子ども水泳教室の顧客満足度調査を実施し、7月12日に「イード・アワード2012 子ども水泳教室 顧客満足度」を発表した。
大阪府教育委員会は、7月29日にマイドームおおさかで「大阪府公立高校進学フェア2013」を開催する。大阪府内の公立高校(全日制、定時制、通信制)が一堂に会し、中学生やその保護者に公立高校の魅力を伝え、進路指導についてのガイダンスを行う。
アサヒビールは、夏休み期間中の7月から8月にかけて、小学生とその家族を対象とした工場見学イベント「夏休み親子見学ツアー」を全国の8工場で開催する。
広尾学園は、キャリア教育の一環としてグーグル日本法人元社長、前名誉会長である村上憲郎氏の講演会とトークセッションを実施した。テーマは 「グローバル時代を生き抜く力」、将来に直結した内容に約400名の生徒が耳を傾けた。
顧客満足度で決定する「イード・アワード2012 子ども英語教室」において、「Benesseこども英語教室」が、小学生・集団の部で最優秀賞を獲得した。部長の山本新氏に、こども英語教室にかける想いや特徴を聞いた。
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