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コクヨS&Tは、「ドット入り罫線ノート」に関する調査結果を、1日に発表した。
日能研は2月2日、ホームページの合格実績ページを更新し、女子学院中学校と雙葉中学校の同日12時現在の日能研生合格者数を発表した。
SAPIX中学部は2月1日、首都圏の難関高校を対象とした「2011年度高校入試分析会」の開催を発表した。3月17日より全7日間の日程で開催する。
市進教育グループは2月1日、同社ホームページの「高校情報ナビ」において、首都圏の主要私立高校の応募状況についてまとめた資料を公開した。
四谷大塚は、2月1日に行われた都内の男女御三家の中学入試の解答速報をホームページに公開した。
アジア人材を中心とした人材紹介エージェントのA-Visionは1月31日、「中国人の大学受験事情調査」を実施した結果を発表した。
日能研は2月1日、ホームページの合格実績ページを更新し、東京および神奈川の合格者数を発表した。
慶應義塾大学は1月31日、文部科学省選定GP「科学的思考力を育む文系学生の実験の開発」のホームページを開設。関連シンポジウムを3月17日に開催する。
文部科学省の中央教育審議会は1月31日、第74回総会において、「今後の学校におけるキャリア教育・職業教育の在り方について」(答申)を取りまとめて公開した。
EDUCOMは1月30日、名古屋にて「EDUCOM教育フェア」を開催すると発表した。会場では教育関連のセミナーや情報交換会なども行う。
日能研は1月31日、関西地区の最難関校の入試分析を行う「2011年トップ校セミナー」および、中国・関西地区「中学入試研究会」「学校別入試分析会」の開催を発表した。
今や入試にも欠かせなくなったインターネット。合格発表にもインターネットを活用する学校が増えている。
東京・神奈川の中学入試が2月1日に解禁され、男子御三家の開成、麻布、武蔵、女子御三家の桜蔭、女子学院、雙葉、そして慶應普通部、早稲田、フェリスなど名門校の入試が一斉に行われる。
慶應義塾大学は1月31日、法学部FIT(AO)入試の変更についてホームページで公開した。同学部では、これまで定員の一部を大学入試センター試験により選抜する方式を採用していたが、平成24年度より停止すると昨年10月に発表している。
JTBは1月28日、「アメリカ中学・高校授業体験&英語研修15日間」と「ロンドン英語研修・寮滞在12日間」のプログラムを発表した。
中学受験関連でアクセスの多い記事をまとめて紹介する。今後もリセマムでは、合格速報など、中学受験情報を随時紹介していく予定だ。
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