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福岡県は2022年2月3日、令和4年度(2022年度)福岡県公立高校推薦入試について、志願状況・倍率(確定)を発表した。学校別の確定志願倍率は、修猷館(普通)2.39倍、明善(理数)3.13倍、筑紫丘(普通)3.18倍等。
小学生・中学生・高校生対象の英語塾J PREPを運営するJ Instituteは、東京大学第二次学力試験の翌日2022年2月27日に、英語試験問題のデータ分析と解説をする速報ウェビナーを開催する。参加費無料。
東京都は2022年2月3日、令和4年度(2022年度)都内私立高校入学応募者状況を発表した。1月28日正午現在の志願倍率は2.82倍。中間倍率がもっとも高い学校は、男子校が早稲田大学高等学院(普通)の7.24倍、女子校が慶應義塾女子(普通)の5.39倍。
長野県教育委員会は2022年2月3日、令和4年度(2022年度)公立高校入学者前期選抜の志願状況を発表した。各学校の志願倍率は、屋代(理数)1.64倍、伊那北(理数)1.14倍等。選抜試験は2月8日に実施される。
神奈川県公立高等学校の共通選抜が2022年2月15日に行われる。J:COMと地域情報アプリ「ど・ろーかる」では、学力検査当日に解答速報を放送する。
2022年2月3日午後4時現在のKei-Netの情報をもとに、旧帝大(北海道、東北、東京、名古屋、京都、大阪、九州)と一橋大の出願状況をまとめた。
2023年4月開校を目指す私立高等専門学校「神山まるごと高専(仮称・認可申請中)」は、第一期生の学費無償化を目指すことを発表した。具体的には、返金なし・給付型の奨学金の立ち上げを目指すという。
東京大学は、2007年度を最後に中断されていたセクハラに関する調査を再開、2020年度「東京大学におけるダイバーシティに関する意識と実態調査」報告書を公表。セクハラ経験者比率に減少はなくハラスメントの種類や対象は幅を見せており、同学は今後の施策策定に役立てる。
群馬県教育委員会は2022年2月2日、令和4年度(2022年度)群馬県公立高等学校入学者選抜における全日制課程・フレックススクール前期選抜の志願状況を公表した。各学校の志願倍率は、県立前橋(普通)3.11倍、高崎(普通)4.01倍等。
リクルートが提供するオンライン学習サービス「スタディサプリ」は、2022年2月に中学講座を完全リニューアルする。個別学習を支援する反復演習機能やミッション機能を追加する他、定期テスト対策講座等の新講座も追加される予定。
島根県教育委員会は2022年2月2日、2022年度島根県公立高等学校入学者選抜における一般選抜の出願者数一覧(志願変更前)を発表した。2月1日正午現在、全日制全体の志願倍率は0.91倍。おもな学校の志願倍率は、松江北(理数)1.20倍、出雲(普通)1.16倍等。
15歳人口が前年度より3.1%減と大きく減少した中、入学定員充足率は過去15年間でもっとも低かった2009年度(平成21年度)の78.94%から改善傾向であったが、2016年度(平成28年度)をピークに下降傾向にある。
開成中学校の合格発表が2022年2月3日正午に行われた。募集人数300人に対し、受験者が1,050人、合格者が416人で、実質倍率は2.5倍。実質倍率は過去5年間でもっとも低かった。
神奈川県は2022年2月2日、2022年度神奈川県内私立高等学校一般入試の1月31日午後3時現在における志願状況・倍率(中間)を公表した。おもな学校の志願倍率は、慶應義塾(普通)3.97倍、山手学院(普通/一般A日程併願)13.39倍等。
早稲田大学は2022年2月2日、一般選抜と共通テスト利用入試の確定志願者数を発表した。共通テスト利用入試の志願倍率は、政治経済学部が39.42倍、法学部が19.42倍、社会科学部が22.64倍、人間科学部が49.13倍。
ベネッセコーポレーション「進研ゼミ小学講座・中学講座」は、新型コロナウイルスによる急速な感染拡大を受けた学級閉鎖や臨時休校が相次ぐ中、子供たちの家庭学習・生活を支援する目的で、自宅ですぐに使用できる学年別の教材やテストを無償提供する。
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