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首都圏東京・神奈川の私立高校の一般入試が実施される。東京都、神奈川県ともに2022年2月10日よりスタートする。リセマムでは人気難関校の普通科の情報についてまとめた。
1都1道2府43県の公立高校入試における新型コロナ感染予防施策ないし感染者および濃厚接触者等に対する追試験実施対応等について、発表されている情報をリンク集としてまとめた。
文部科学省は2022年2月4日、令和4年度(2022年度)国公立大学入学者選抜の志願状況を発表した。出願最終日である2月4日午後3時現在の志願倍率は、前期日程が2.8倍、後期日程が9.5倍、中期日程が12.7倍。
高知県教育委員会は2022年2月3日、令和4年度(2022年度)高知県公立高等学校入学者選抜A日程等の志願先変更前の志願状況を発表した。2月3日現在、全日制課程全体の志願倍率は0.73倍。
工房系ランドセルメーカーの老舗土屋鞄製造所は、2023年度入学の小学生向けのランドセル全63製品を、全国10都府県の直営店等16店舗と土屋鞄Webサイトで、2022年3月2日から発売する。出張店舗も3月13日から29都道県31会場で開催。価格(税込)は、6万4,000円~14万円。
兵庫県教育委員会は、令和4年度(2022年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜における多部制I期試験・推薦入学等の中間志願状況を公表した。推薦入学は、2月3日正午時点で合計4,093人が志願し、志願倍率は0.54倍だった。
国立大学が2025年度大学入学共通テストから6教科8科目を原則とする基本方針を発表したのを受け、旺文社教育情報センターと東大・京大・医学部研究室は、Webサイトに解説を掲載した。今回の方針のポイントや注意点等について、わかりやすくまとめている。
早慶上智・難関私大文系専門塾「増田塾」を運営する増田塾は、2021年2月5日~28日の期間、早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学をはじめとする難関私大文系入試の解答速報をWebサイトで随時公開する。
Y-SAPIXが運営する、東大・京大・医学部合格を目指す受験生のための総合情報サイト「東大・京大・医学部研究室」は2022年2月1日、2022年度大学入学共通テスト平均点(中間集計)をWebサイトに掲載した。
文部科学省は2022年2月4日、2022年度(令和4年度)国公立大学入学者選抜の志願状況を発表した。出願最終日2月4日午前10時現在の志願倍率は、前期日程が2.7倍、後期日程が9.1倍、中期日程が12.1倍。確定志願状況は2月22日に発表される。
Z会は2021年12月、中学受験を経験したZ会の通信教育中学生向けコース受講中の保護者を対象に、「子供の中学受験に関する調査」を実施。中学受験の目的や検討し始めた時期、1日の学習時間等が明らかになった。
増進会ホールディングスのグループ会社「Z会」は、「Z会の通信教育」中学生向けコース・オンライン難関攻略ゼミにおいて、講演会「公立トップ校合格に必要な力」を2022年1月28日よりWebで無料公開している。
広島県教育委員会は、2022年度(令和4年度)広島県公立高等学校選抜(I)、連携型中高一貫教育に関する選抜、併設型高等学校入学者選抜および併設型高等学校の帰国生徒等の特別入学に関する選抜の受検状況を発表した。
文部科学省は2022年1月31日、2022年度(令和4年度)大学入学者選抜実施要項に関するQ&Aの更新について公表した。オミクロン株の感染拡大で保健所が行政検査を実施できない場合、濃厚接触者と特定された受験生は、発熱や咳等の症状がなければ、基本的に別室受験を認める。
神奈川県教育委員会は2022年2月3日、神奈川県内公立中高一貫校の2022年度(令和4年度)入学者募集における受検状況を公表した。受験倍率は、県立相模原6.35倍、県立平塚4.71倍。
東京都教育委員会は2022年2月3日、2022年度(令和4年度)東京都立中等教育学校と東京都立中学校の一般枠募集の受検状況を発表した。10校の平均受検倍率は4.40倍。学校別では、小石川4.15倍、両国4.57倍など。
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