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福井県教育委員会は2022年2月10日、令和4年度(2022年度)福井県立高等学校一般入学者選抜における確定出願状況を公表した。全日制は第一志望出願者数3,843人人となり、第一志望倍率は1.03倍。最高倍率は羽水(探究特進)4.67倍だった。
科学技術振興機構(JST)は2022年3月に開催予定の「第11回科学の甲子園全国大会」について、新型コロナウイルス感染拡大防止を考慮して、開催形式を変更すると発表した。各都道府県の会場で筆記競技のみを行う。
千葉県教育員会は2022年2月10日、2022年度(令和4年度)千葉県公立高等学校入学者選抜における新型コロナウイルス感染防止対策に係る追加措置について発表した。2月24日と25日の検査時間割のうち、受付・点呼の時間および学力検査の各教科の間隔をそれぞれ10分間延長する。
新潟県教育委員会は2022年2月10日、令和4年度(2022年度)新潟県公立高等学校入学者選抜特色化選抜実施状況および一般選抜募集人数を発表した。全日制課程における特色化選抜の合格内定者数は189人、一般選抜で1万2,841人を募集する。
日本出版販売は、2022年2月9日より年齢別絵本陳列企画「いくつのえほん2022」をスタートさせた。全国約1,200の書店にて、絵本ガイド冊子の配布および掲載作品のコーナー展開を実施する。
東京都教育委員会は2022年2月10日、都立中高一貫校の一般枠募集入学手続状況を発表した。都内に10校ある中高一貫校では計97人が入学辞退した。募集人員に満たない人数が繰上げ合格となる。
北海道教育委員会は2022年2月14日、2022年度公立高校入学者選抜の出願変更後の出願状況を発表した。2月2日午後4時現在の出願倍率は、札幌西1.6倍、札幌東1.5倍、札幌南1.2倍、札幌北1.2倍。出願変更前と比べて札幌東が0.2ポイント、札幌西と札幌北が0.1ポイント低下した。
埼玉県教育委員会は2022年2月14日午後2時30分より「彩の国さいたま公立高校ナビゲーション」にて志願状況を公開する予定。
神奈川県教育委員会は2022年2月10日、2022年度公立中高一貫校の入学者の募集に係る合格者数集計結果を公表した。募集実施校2校の受験者1,770人に対し合格者は320人で、競争率は前年度比0.59ポイント減の5.53倍だった。
河合塾は2022年2月9日、大学入試情報サイト「Kei-Net」に「2022年度大学入学共通テスト概況分析」を公開した。2022年度(令和4年度)大学入学共通テストは、多くの科目で平均点が過去最低となった他、追・再試験受験者数が過去最多となる等、波乱に満ちた内容となった。
神奈川県の公立高校の一般入試が2022年2月15日より実施される。リセマムでは人気難関校の確定出願倍率(競争率)と偏差値についてまとめた。
千葉県は2022年2月7日、2021年度(令和3年度)末および2022年度(令和4年度)始め(学年末休業およびその前後)における県立高等学校、県立中学校の転・編入学試験の実施予定について公表した。
保護者にとって「コミュニケーションを取りやすい学習塾」への注目度が高いことが、POPERが提供する、スクール専用業務管理&コミュニケーションアプリ「Comiru」が2022年2月1日に公表した「2021年度の中学受験実態調査」から明らかになった。
河合塾は2022年2月7日、大学入試情報サイトKei-Netにおいて、共通テスト科目別学習アドバイスに「2022年度共通テスト問題構成と設問別分析」を掲載した。
Z会は2022年2月19日と2月26日に、Z会の通信教育・中学生向けコース「オンライン難関攻略ゼミ」の無料授業体験会を開催する。1都3県の公立トップ校を目指す中学生対象とした、ハイレベルな授業を体験できる。
東京都立中高一貫校10校と千代田区立九段中等教育学校の合格発表が2022年2月9日に行われた。都立中学の入学手続き締切りは2月10日正午まで。繰上げ合格は2月末日をめどに決定する。なお、2021年度は都立中学10校で計74人が繰上げ合格した。
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