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千葉工業大学は、第6回「ロケットガール&ボーイ養成講座」の参加高校生を募集している。参加費は無料だが、交通費は各自負担。参加申込はWebサイトにて受け付けている。応募締切は5月31日。
集英社の少女・女性漫画誌は2021年8月より、各誌の編集長、編集者と第一線で活躍する人気作家を講師とするオンライン講座「集英社の少女漫画学校」を開講する。全8回で、受講料は1万1,000円(税込)。
河合塾は2021年6月13日、医学部志望の中学生・高校生・高卒生を対象とした「医学部受験必勝ロードマップ」を麹町校にて開催する。保護者の参加も可能。参加無料・要申込み。
ジェーシービー(JCB)は2021年5月12日、非接触ICカードFeliCa(フェリカ)を提供しているソニーが主催する中学生向け教育プログラム「電子マネーから学ぶ、キャッシュレスと経済のしくみ」に参加することを発表した。
人事院は2021年5月12日、2021年度の国家公務員採用一般職試験(大卒程度試験)および専門職試験(大卒程度試験)8種類の申込状況を発表した。申込者数は2020年度と比べ、一般職が4.2%減少、専門職(8種類)が8.0%減少した。
新渡戸文化学園は2021年5月26日、NITOBEハピネストーク「教育Q&Aシリーズ」をオンラインで開催する。今回のテーマは「小学校受験 ~多くの人に開かれた新時代へ~」。参加費は無料。参加申込は5月25日午後4時まで、Peatixにて受け付けている。
マイナビは2021年5月11日、2022年3月卒業予定の全国の大学生、大学院生を対象の「2022年卒 大学生Uターン・地元就職に関する調査」結果を公表した。57.8%の学生が地元(Uターン含む)就職を希望し、前年比2.9ポイント増で、2017年卒以来5年ぶりに増加に転じた。
ARROWS(アローズ)が展開するコンテンツ「SENSEI よのなか学」は、週刊少年ジャンプ掲載の人気漫画「Dr.STONE」とコラボした理科や化学の先生を応援するプロジェクト「Dr.STONE × SENSEI よのなか学 」をスタートした。完全無料でさまざまなコンテンツが利用できる。
環境省は2021年5月10日、2020年度環境教育等促進法基本方針の実施状況調査の結果を公表した。学校で環境教育を行う際の課題は「授業時間の確保が難しい」が半数近くを占め、「新しい生活様式」を踏まえた新たな課題には「感染拡大防止策の徹底」等があげられた。
埼玉工業大学は2021年6月、一般市民向けにオンライン公開講座を6月に全5回開催する。受講料無料で、参加申込が必要。親子で学ぶ日本の技術とものづくりや、マイクロビットで初めての子供プログラミング等、専門家の講師陣が身近な話題をわかりやすく解説する。
東進ハイスクールの市村秀二氏に、2021年の大飛躍につながった背景と受験指導の特長について、話を聞いた。
子ども大学水戸は2021年6月19日より、全国・世界中の小学3年生~中学2年生を対象とした第8期「子ども大学水戸」を開校する。今期はオンラインとリアル講義を融合したハイブリッド型講義として2022年3月まで授業を実施。申込みは先着順で5月31日まで受け付ける。
渋沢栄一の生まれ故郷、埼玉県深谷市で路線バスの自動運転が始まった。深谷駅の北側エリアでいま、埼玉工業大学の後付け自動運転AIシステムを実装した日野『レインボーII』が、「渋沢栄一 論語の里 循環バス」営業路線の一部区間を自動運転レベル2で走っている。
埼玉県義務教育指導課は2021年5月11日、コロナ禍における公立小・中学校等の学習状況に関する独自調査の結果と今後の取組みについて公表。ICT活用の課題についての調査では、80%以上の学校が「教員の活用能力の差が大きい」と回答している。
千葉市教育委員会は2021年5月11日、2022年4月に開校する千葉市立稲毛国際中等教育学校の移行基本計画を公表。「中等教育学校移行の基本的な枠組み」や「大規模改修工事」等についてまとめている。
電気学会「U-21学⽣研究発表会」で最優秀賞を受賞した3名の高専⽣にインタビューを実施。このプロジェクト実施に⾄った背景や、国際⾼等専⾨学校での学びについて話を聞いた。
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