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個別指導塾「城南コベッツ」で2年前からスタートした「スタディ・フリープラン」。学習時間が飛躍的に増大する「定額・通い放題」ときめ細かな学習コーチングに込められた、学びの個別最適化へのヒントとは。城南進学研究社の村上寛氏に聞いた。
大学入試センターは2022年6月10日、2023年度(令和5年度)大学入学共通テスト(旧センター試験)の実施要項を公表した。出願期間は、9月26日から10月6日まで。実施期日は、2023年1月14日と15日。また、電子機器類を使用した不正行為の防止策についても取りまとめている。
学研プラスは、科学のふろく付き学年誌を新たな教材セット「学研の科学」として2022年7月7日に復刊。第1号は「学研の科学 水素エネルギーロケット」で価格は2,970円(本体2,700円+税10%)。発売に先立ち、セットを実際に使用できる先行モニターを100名募集する。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2022年6月10日、2022年度入試について、概要や動向を河合塾の視点から分析した「2022年度入試を振り返る」を掲載。国公私立大の概況や2023年度入試の展望をまとめている。
国公立の外国語学部を有する大学では、夏のオープンキャンパス日程を公開している。各大学は来場型とオンライン型を併用する等、感染症対策のため事前予約制で実施する。6大学の情報をまとめた。
大学情報センターは2022年7月から9月にかけて、高校1年生以上と保護者、教諭を対象に「主要大学説明会2022」を全国6会場で開催する。各会場で、大学説明や個別相談、基調講演が行われる。入場無料。事前申込制(先着順)。
旺文社教育情報センターは2022年6月7日、文部科学省が2023年度の大学入学者用の「選抜実施要項」を公表したことから、大学入学共通テストの日程やおもな改訂個所等をまとめた。
北海道教育委員会は2022年6月7日、公立高等学校配置計画案(2023年度~2025年度)を公表した。2025年度には岩見沢東高校と岩見沢西高校が、富良野高校と富良野緑峰高校がそれぞれ統合する。
大学の頭文字を取って「SMART(スマート)」と呼ばれる、上智大学、明治大学、青山学院大学、立教大学、東京理科大学の2022年度オープンキャンパス情報をまとめた。対面を中心にした開催で、各大学は感染症対策のため、事前予約を必要としている。
進学相談.comは2022年6月27日~7月1日までの5日間、私立小学校8校による「私立小学校オンライン学校説明会」を開催する。参加は無料。進学相談.comへの会員登録後、参加したい学校の説明会へ申し込む。各説明会はZoomウェビナーで実施する。
日本大学は2022年6月3日、理事長選考委員会の推薦を受け、同日開催の理事会で林真理子氏が次期理事長候補者に決定したと発表した。7月1日開催の理事会での承認を経て、正式就任する見通し。また、同理事会にて、日本大学農獣医学部卒の酒井健夫氏が次期学長に決定した。
教育情報サイト「リセマム」は、電子辞書の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2022「電子辞書」を発表した。
リーディングマークは2022年5月31日に、「2023年卒就職人気企業ランキング」を発表した。総合商社、金融の人気は引き続き堅調。IT、コンサル、通信の人気にも拍車がかかる結果となった。また、学生が自身のキャリア形成をより意識して企業を選択している傾向もみられた。
MAMABOOは2022年5月30日、幼児教育情報Webサイト「ぎふと」を開設する。有名幼児教室含む習いごと全般の実体験レポートをメインとした幼児教育情報を幅広く取得できる。
日本漢字能力検定協会は2022年6月1日、第10回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」の作品募集を開始した。募集テーマは、「贈りたい漢字とメッセージ(120字以内)」。応募締切は2022年9月22日(必着)。
埼玉県教育局高校教育指導課は5月26日、令和5年度の埼玉県公立高等学校入学者選抜における学力検査について、出題問題の基本方針や実施教科および出題範囲、数学・英語の学校選択問題を出題する高校を決定し発表した。