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古紙再生促進センターは、「全国小中学生『紙リサイクル』コンテスト」を開催する。紙リサイクルに関するアイデアや実践をテーマとした作文やポスターを、「作文小学生部門」「作文中学生部門」など5部門で10月31日まで募集している。
日本電気協会新聞部(電気新聞)は、小学生向けのムック本「でんしきんぶんジュニアムックVol.13 自由研究ヒントBOOK2016」を発行した。身近な材料でできる電気・科学実験など、自由研究のアイディアを紹介している。価格は302円(税込)。
日本速脳速読協会は、全国の速読受講生たちが日頃のトレーニングの成果を発揮する「速読甲子園2016 第12回全国速読・速解力コンテスト」を開催している。全国の開講教室対抗の団体戦、学年別の個人戦も行われる。
スーパーウェブが運営する中学受験の情報ポータルサイト「かしこい塾の使い方」は、夏休みを前に「中学受験生の夏休みの過ごし方」をテーマに、宿題への取組み方などについてアンケートを実施。9割以上の保護者が子どもの宿題に関わっていることが明らかとなった。
警察庁は、家族で身近な交通安全の問題について考え、話し合い、実践例などをまとめた作文を募集する平成28年度「交通安全ファミリー作文コンクール」を実施する。応募区分は、小学生、中学生、高校生以上の一般の部。
日能研では8月28日、小学4・5年生を対象とした「記述力模試」を実施する。難関私立中学を中心に多く出題される記述形式問題に特化したテストで、知識と情報と表現する力を確認する。
Z会は、公立中学校に通う中学生と公立中学校に進学予定の小学5年生~6年生を対象とした無料講演会「どうなる?!変わる大学入試」を各地で開催している。東京エリアでは好評につき、追加開催が決定。参加申込みはWebの申込みフォームより受け付けている。
学びの相談窓口のフラグシップ店である「エリアベネッセ青山」は夏休み期間、自由研究を応援するイベントを開催する。子どもたちに大人気のさかなクンによるトークショーや、ふうせん宇宙撮影の岩谷圭介氏によるワークショップなどを行う。参加費は無料。
総務省は8月3日~5日、小学生を対象とした「子ども統計局見学デー」を開催する。イベントでは、プログラミング教室や統計局の見学ツアーなどを実施する。参加希望者は、7月19日午後5時までにメールで申し込む。
明治大学会計専門職研究科は8月8日、ヒット商品のストーリー性について学ぶ「子どもたちのための経営学講座」を開催する。対象は小学生で、保護者も一緒に参加できる。参加費用は無料。7月20日まで、メールで参加申込みを受け付けている。
BASFジャパンは、社会貢献活動の一環としてグローバルで展開している 「子ども実験教室」を2016年も日本で開催する。
学研ホールディングス(学研HD)と市進ホールディングス(市進HD)は7月1日、提携業務の拡大を発表した。埼玉地区の学習塾事業を協業して経営の効率化と安定化を図り、進学実績や業績・在籍生徒数で埼玉県ナンバーワン塾を目指していく。
世界で全プラットフォーム累計1億本の販売数を達成している大人気サンドボックスゲーム「マインクラフト(Minecraft)」。本作がどういったゲームなのかという基礎的な部分から、子どもたちがただ遊んでいるだけではなく、遊びの中から学び取っている要素をご紹介します。
学研ホールディングスのグループ会社である学研教育アイ・シー・ティーは7月1日、“熱中できるまなび”のポータルサイト「学研ゼミ」のサービス提供を開始した。パソコンやタブレットなどで、学研の知見を生かした学習コンテンツを利用できる。
小学生向け学習・体験型イベント「夏休み2016 宿題・自由研究大作戦」が、7月から8月に東京、仙台、大阪の全国3都市で開催される。自由研究などに役立つプログラムが多数用意されている。7月1日には東京会場のプログラムが公開され、予約申込みの受付がスタートした。
学研ホールディングスのグループ会社である学研プラスは、7月1日から学校キッズネット内で特設サイト「夏休み自由研究プロジェクト2016」をオープンした。500を超える自由研究テーマから、自分にぴったりな自由研究を検索できる。