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大丸神戸店と神戸学院大学は6月より、小学生とその保護者を対象にさまざまな学びの機会を提供する「もとまち こども大学」を開校する。参加費は無料だが、材料費などがかかる場合もある。Webサイトより、先着順で申込みを受け付けている。
横浜能楽堂では、夏休み期間中の8月に「こども狂言ワークショップ~入門編~」を開催する。狂言の公演鑑賞と一流講師による実技指導で本格的な狂言体験ができる。対象は小学1年生~中学3年生。6月30日まで、はがきまたはWebサイトで申込みを受け付ける。
まんがを読みながら楽しく学べるとして人気の学研の「学研まんが入門シリーズ」から、「はじめてのプログラミング」が刊行された。リセマムでは、この本を抽選で読者5名にプレゼントする。応募締切りは6月5日。
5月21日に開催される「セイコーゴールデングランプリ陸上 2017 川崎」に先立ち、出場選手が川崎市立新町小学校を訪問した。
日能研は5月18日、「2018年中学入試 予想R4一覧」の首都圏5月18日版をWebサイトに公表した。男女別に合格可能性80%ラインを一覧表で確認できる。難関校の合格可能性80%ラインは、男子が筑波大駒場(73)、開成(72)。女子が桜蔭(68)、慶應中等部(68)など。
文部科学省文部科学大臣補佐官の鈴木寛(かん)氏は、5月17日から東京ビッグサイトで開催された教育業界の専門展「第8回 教育ITソリューションEXPO(EDIX:エディックス)」内で基調講演を行った。
文部科学省は5月18日、平成29年度より実施する、私立小中学校等に通う児童生徒への経済的支援に関する実証事業の制度概要を公表した。7月1日現在に私立の小中学校などに通う、年収約400万円未満の世帯の児童生徒が対象となる。
開成教育セミナーは5月27日と6月3日、「KAISEI小学生フェスタ」を開催する。イベントでは、2020年の教育改革で小学校の授業にも取り入れられるプログラミングや英語など4つのプログラムを実施する。参加費は無料。
日本薬学会関東支部は、7月27日に「微生物ははたらきもの~私たちのまわりの微生物を見てみよう~」を開催する。対象は小学校4年生から6年生の子どもと保護者20組40名程度。申込み期間は6月5日午前10時から6月30日まで。
愛知県水産試験場は5月17日、弥富市および弥富金魚漁業協同組合と共催で、親子で楽しむ金魚飼育講座「金魚の学校」を6月17日に開催すると発表した。対象は愛知県内に在住または在勤で、家庭で金魚の飼育が可能な小学生の子どもと保護者100組程度。受講料は無料。
5月17日午後3時から行われたEDIX2017「学びNEXT」特別講演には、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授が登壇。情報化社会を生きる子どもたちに必要な教育について、プログラミング教育の例を交え講演した。
「うんこを表す記号を考えました」「原始人のうんこを図版で見たことがある」などなど、全例文に「うんこ」を使った小学生の漢字ドリルが大人気。現在、小学1年生~6年生までの6冊の「うんこドリル」の発行部数は148万冊を超え、増刷を続けている。
関西教育機構が主催する、浜学園・日能研・進学館の3塾合同模試「小4関西統一模試」が5月28日に開催される。対象は中学受験を目指す小学4年生。会場は各塾の関西エリア主要教室で、塾生以外も受験可能。5/21までWebサイトにて申込みを受け付けている。
5月17日、教育分野日本最大の専門展、第8回「教育ITソリューションEXPO(通称、EDIX:エディックス)」が開幕した。教育現場の課題解決のため、最新の教育ICT機器が一堂に会する。
キッザニア東京とキッザニア甲子園では7月21日~8月31日、「夏休み応援企画わくわく自由研究」を開催する。「自由研究テーマ記入用紙」を提出すると、期間限定のオリジナルグッズがプレゼントされる。
山と渓谷社は5月15日、日本初の生物図鑑専門の電子書籍読み放題サイト「図鑑.jp」の無料お試しキャンペーンを開始した。5月15日から31日までの間に会員登録をすると、5月中の会費が無料となる。