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学研ホールディングスは8月2日、西五反田の学研本社において「学研キッズフェスティバル2017」を開催する。対象は、小学生とその保護者。「無料」で「親子で楽しむ」ことを目的に、夏休みならではの実践的な「学び」を楽しく学べる空間を提供するイベントだ。
教育用の理科学機器から研究機器まで幅広く科学に関わる商品を取り扱うケニスは、小学生や保護者、教員を対象としたロボットイベント「第1回 学びロボ in Osaka 2017」を、7月29日に開催する。ロボコンやドローン体験飛行などさまざまなプログラムが実施される。
日本能率協会は、小学生と保護者を対象に夏休みの宿題や自由研究に役立つイベント「夏休み2017宿題・自由研究大作戦」を東京と仙台、大阪の3会場で開催する。東京会場は7月21日~23日、仙台会場は7月28日と29日、大阪会場は8月3日と4日に開く。
東京私立中学高等学校協会第8支部は、小田急線・京王線・東急線沿線の私立学校が参加する合同進学相談会「世田谷・町田 中学校・高等学校私立学校展2017」を、7月23日にアクセス渋谷フォーラムで開催する。個別相談ブースで各学校の情報を直接聞くことができる。入場無料。
学研が、学習支援クラウドサービス「ひかりクラウド スマートスタディ」を導入し、新しいオンライン講座「学研ゼミ」をスタートさせて人気を得ている。これまでの教材づくり、授業ノウハウの蓄積をどのように活かしているのかを聞いた。
学研ホールディングスのグループ会社、学研プラスは、リビング学習用ウォールステッカー「おうちが宇宙図鑑」「おうちが英語辞典」を、6月27日に発売した。価格は各1,800円(税別)。何度も貼ってはがして楽しく学習できるおしゃれなデザインが特徴。
東京ドームシティ内にある宇宙ミュージアム「TeNQ(テンキュー)」は7月21日から8月31日、夏休みの自由研究にも役立つ「夏休み火星探査」を開催する。専用のメガネを使用し、火星に立っている気分を味わえるだけでなく、実際の火星探査研究者を体感することができる。
国立天文台は7月31日・8月1日・2日の3日間、小・中学生向けの「夏休みジュニア天文教室2017」を開催する。国立天文台の三鷹キャンパスを会場に、天体望遠鏡製作など3つのプログラムを実施。申込期間は7月5日~7月6日午前10時。
バイエルは8月15日から17日、「丸の内キッズジャンボリー2017」内にて、体験型学習イベント「理科っこになる夏!バイエル サイエンス・ファーム」を開催する。開催に先立ち、プログラムの1つ「どうぶつのお医者さん体験」の事前予約を7月11日から24日に行う。
BASFジャパンは、六本木ヒルズで行われる「キッズワークショップ2017」内で「子ども実験教室」を8月1日・2日に開催する。対象は9歳~12歳(小学3年生~6年生)。参加費は無料。申込みはWebサイトで7月4日~18日に受け付ける。
ワコールとニフティが運営するキッズ@niftyは、東京・渋谷にて夏休み特別イベント「女の子とママのための“学ブラ”デート! in シブヤ」を8月1日に開催する。対象は小学4~6年生の女の子とその保護者。参加費無料で、午前午後各25組を募集する。
プログラミング教育を手がけるプロキッズが、プログラミング教材の提供・編集協力した日経BPのムック本「日経Kids+ 自由研究 プログラミングで目覚まし時計を作る!」が6月28日に発売された。8月には東京と茨城で出版記念イベントも開催される。
小中学生のお小遣いの金額は、半数以上が「子どもと話し合って決めた」と回答したことが、ドゥ・ハウスが行った「子どものお小遣い」に関するアンケート結果より明らかになった。
学研プラスは、スマートフォンで見られるARコンテンツやBBC製作のDVD付き人気図鑑シリーズ「学研の図鑑LIVE(ライブ)」の最新刊「古生物」を、6月29日に発売する。価格は2,200円(税別)。
子ども向けオンライン英会話サービスを運営するハグカムとKIDSTONEは、子どもたちが自分の夢について英語でプレゼンテーションする夏休み企画を、8月11日に開催する。事前に原稿作成や発表練習をオンライン英会話レッスンで行い本番にのぞむ、新しいプレゼン企画だ。
電気通信大学は、小・中学生などを対象とした公開講座を8月に開催する。8月1日・9日には小・中学生と小・中・高校教諭を対象とした科学実験講座を、8月23日には小学生対象のプログラミングワークショップを実施する。申込みはWebサイトで受け付ける。