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日本出版販売は、年齢別にお勧めする絵本をギフト用に包装して届ける「えほんぎふと」を6月15日から開始した。年代を6つに分け、名作や新作などを選択できる。6~11冊の絵本に「クレパス」やレターセットなどをセットにし、1万円(税込)で販売する。送料無料。
「東大合格生のノートはかならず美しい」(文藝春秋)の著者、太田あやによる小学生のためのノート術をご紹介します。
働く母親が小学生の子どもの夏休み期間中に負担に感じること・不安に思うことは、1位「子どもの食事の用意」、2位「子どもの安全の確保」、3位「子どもの宿題の進捗」であることが、マクロミルの調査結果より明らかになった。
大阪府立大学は、小、中、高校生の各年代に合わせた化学実験講座を7・8月に開催する。小学生は親子で炭酸ガスをテーマにした実験、中学生は自然に関する実験、高校生は分子量測定などの実験を行う。各講座で参加費と事前申込が必要。
日本英語検定協会は6月19日、Webサイトで「2017年度第1回実用英語技能検定試験一次試験」の合否結果・成績表閲覧サービスを開始した。閲覧には、本人確認表に記載されている英検IDとパスワードが必要。
ワオ・コーポレーションは、小学生を対象にした科学実験ショー「ワオ!スーパーサイエンスショー キッチン家電の秘密大実験!」を、7月2日に福島県福島市で、7月9日に秋田県秋田市で開催する。申込みはWebサイトにて先着順で受け付けている。
日本未来科学館は、国際ワークショップ「Picture Happiness on Earth 2016-17」の開催にあたり、初日となる7月22日に若手メディアアーティスト・落合陽一氏の特別講演を実施する。参加費は無料。一般参加者200名を募集する。
耳にすることも多くなった「発達障害」。児童保育事業や待機児童問題に取り組むSHUHARI代表取締役の中村敏也氏に、発達に凹凸のある子どもに対し、大人は何ができるのか聞いた。
愛知県は8月17日、県内の小・中学生を対象に、次世代エネルギー「水素」の最先端研究所の見学や燃料電池自動車の体験乗車などを行う「あいち水素社会体験バスツアー2017」を実施する。参加費は無料。小・中学生135名を募集する。
みずほ銀行は、小学4年生から6年生を対象に、銀行の職場体験などを通じて金融を学ぶ「子どもサマー・スクール」を7月と8月に開催する。6月16日現在、全国の39店舗で参加者を募集している。参加費は無料、事前申込みが必要。
「デコラン」という言葉をご存知だろうか。デコランとは、色やデザイン、大きさや形まで千差万別な昨今のランドセルから納得のひとつを選ぼうとしている保護者と、すでにランドセルを利用している保護者の両方が「知って得する」ランドセル活用術だ。
千葉県教育委員会は6月14日、平成30年度(2018年度)千葉県県立高校の選抜要項を発表した。学力検査は前期選抜が2月13日、後期選抜が3月1日に実施する。同日、千葉県県立中学校の検査日程も発表した。
ユニセフ(国連児童基金)は6月15日、報告書「未来を築く:先進国の子どもたちと持続可能な開発目標(SDGs)」を発表した。先進国では子どもの5人に1人が相対的貧困状態にあるという。日本は、子どもの貧困・格差において厳しい状況にあることがわかった。
JR東海ツアーズの国内旅行ブランド「ぷらっと」は、夏休み期間に親子で行く修学旅行プランを販売する。行き先は、「日本の国のはじまりの地」である奈良。中学生もこども料金が適応され、祖父母と孫の組み合わせでも参加できる。
日能研は、小学6年生の保護者を対象とした難関校入試問題分析会を7月に開催する。今回、分析会の対象とする学校と開催日は、栄光学園中学校が7月3日、聖光学院中学校が7月5日。申込みはWebサイトより受け付ける。
東芝と企業教育研究会(ACE)は、7月15日から東芝未来科学館や首都圏の小学校を会場に、環境をテーマとした小学生向け教育プログラムを実施する。内容は小学校における学習指導要領に沿い、理科や社会、総合学習などの授業に取り入れることができる。