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大正大学、埼玉工業大学、淑徳大学の浄土宗宗立宗門大学3校と浄土宗は10月8日、埼玉工業大学で「寺フェス」を開催する。会場を「地獄エリア」と「極楽エリア」に分け、体験型イベントを実施する。参加無料、事前申込みは不要。
学研エデュケーショナルは、オンライン学習サービス「学研ゼミ」と「学研教室」での教室指導を組み合わせた新コース「学研ゼミ★まなびサポートコース スマートドリルプラン」を10月2日に開講した。オンライン学習と塾のいいとこ取りプランで、Webサイトから申込み可能。
日能研は11月19日、多摩エリアの私学の先生が一堂に会する「多摩エリア 私学の祭典」を開催する。各私学の先生による「授業体験」や在校生による「部活体験」などを実施。参加対象は小学2~5年生の子どもと保護者で、体験プログラムは事前の申込みが必要。参加費は無料。
お茶の水女子大学は12月9日、理学部主催の講演会「第5回 宇宙講演会~子どもから大人まで宇宙に夢中!~」を開催する。4つの講演を通して、星や銀河の起源に迫る。参加無料で、申込み不要。子どもから大人まで誰でも自由に参加できる。
日本英語検定協会は、2018年度の英検試験日程を公開した。一次試験について、第1回は2018年6月3日、第2回は2018年10月7日、第3回は2019年1月27日(いずれも本会場)。受付期間は未定で、決まり次第公開される。
SAPIX中学部は11月3日と23日、SAPIX中学部を卒業した高校生による座談会「SAPIXフォーラム2017 高校生に学ぶ合格者の共通点」を実施する。対象は小5~中2生とその保護者で、申込みはSAPIX中学部のWebサイトから先着順で受け付ける。
SAPIX(サピックス)小学部は、9月24日に実施した小学6年生対象の「2017年度第1回合格力判定サピックスオープン」の80%判定偏差値表を10月26日までWebサイトに掲載している。難関校の偏差値は、筑駒が69、灘が68、桜蔭が62など。
生物ライターとしてテレビやWebメディアなど多方面で活躍中の平坂寛さんの新著書「喰ったらヤバいいきもの」(主婦と生活社)を読んで感動したという、東京都内の小学校に通う6年生の雄大(ゆうと)君によるインタビュー。
テレビやWebメディアで局地的に大人気となっている生物ライターの平坂寛氏のサイン入り書籍「喰ったらヤバいいきもの」を、リセマム読者2名にプレゼントする。応募締切りは10月17日(火)。
文部科学省は、10月14日からNHK総合テレビで放送が開始されるアニメ「3月のライオン」とタイアップし、いじめなど子どものSOSに関する普及啓発を強化する。ポスターの配布や10月16日に公開する特設サイトの設置を通じ、いじめ防止などに努める。
小学館集英社プロダクションが運営する通信添削学習サービスの「ドラゼミ」は2018年4月から、毎月届くドラゼミ教材受講者に向け、追加料金なしで英語を学べる「ドラゼミEnglish」の提供を開始する。対象は小学1年生から3年生。
Z会の通信教育中学受験コース6年生は、難関6校の予想問題を自宅で模試代わりに演習できる「志望校別演習」6講座を11月に開講する。対象校は、筑波大附属駒場、開成、桜蔭、灘、甲陽学院、神戸女学院の6校。受講生には特別授業への無料招待特典がある。
経済事情が厳しい子どもへ食事や居場所を提供する「子ども食堂」や、学習サポート、乳幼児を持つ保護者が利用できる交流の場の設置など、大学ではざまざまな子育て支援を行っている。
小学6年生の息子も、人知れずさみしさと切なさを胸に抱く「みね子ロス」に陥っている朝ドラファンのひとりだ。子どもの成長と朝ドラロスについて漢字ノートから振り返る。
日本大学生産工学部は11月4日、小学生を対象とした理科教室を開催する。理科実験を通して子どもたちに理科のおもしろさや不思議さを体験してもらい、興味関心を高めるのがねらい。1日3回開催、各回40名、計120名の小学生を招待する。
ベネッセホールディングスは10月2日、「Benesseこども英語教室」と「こども英会話のミネルヴァ」を、2018年4月より「ベネッセの英語教室BE studio(ビースタジオ)」としてブランド統合することを発表した。