advertisement
advertisement
大和書房は「本当はおもしろい 中学入試の理科 科学実験でスラスラわかる!」(尾嶋好美著)を、2022年9月10日に発売する。大人も子供も楽しめる受験理科の入門書。定価1,870円(税込)。
かながわ民間教育協会は、小中学生と保護者を対象に、「私学私塾フェア2022神奈川・東京私立中高進学相談会」を、2022年10月2日に横浜と小田原、9日に町田の3会場で開催する。入場無料、各回300名の事前予約制。
NPO埼玉教育ネットは2022年10月8日に越谷、10月22日に春日部で、受験生と保護者を対象に埼玉県立・私立の進学相談会「入試ファースト」を開催する。参加無料。Web事前予約制。
日本英語検定協会(英検協会)は2022年9月7日、2022年度第2回の実用英語技能検定(英検)の個人申込の締切日を9月12日まで延長すると発表した。当初予定の9月8日締切りから変更して対応する。
学習塾全国連合協議会は「第34回私立中高進学相談会」を2022年10月2日、流通経済大学新松戸キャンパスで開催する。千葉県、東京都、茨城県、埼玉県の私立中学、高校等40校(予定)が参加する。入場無料。
紀尾井町戦略研究所は、教員の働き方や教育の質に関する意識調査の結果を公表した。「部活指導は教員以外で」に対する賛成は76%、「英語教育の一層の低年齢化」は58%が賛成、低学年からの中学受験勉強については「必要ない」が38%で最多、「仕方ない」も33%となった。
SAPIX国際教育センターは2022年10月2日、未就学児~小学6年生の海外生・帰国生および保護者を対象に「2022帰国入試進学フェア・中学受験」をオンライン開催する。申込締切は9月30日正午。
朝日新聞出版は小学生や未就学児を持つママ・パパの子育て情報誌「AERA with Kids 2022年秋号」を、2022年9月5日に発売した。大特集「最強の読解力を手に入れる」と「美 少年」メンバーが振り返る中学受験、森三中・大島美幸の子育てインタビュー。定価998円(税込)。
日能研は2022年9月5日、「2023年入試 予想R4偏差値一覧」の首都圏8月18日版、関西9月1日版を公開した。合格可能性80%ラインの偏差値は、開成(72)、筑波大駒場(72)、灘(71)、桜蔭(67)、女子学院(67)等。
静岡県教育委員会は、県立高等学校中等部と公立高等学校の2023年度(令和5年度)入学者選抜日程を発表した。県立高中等部入試は、2023年1月7日に総合適性検査と作文、1月8日に面接を実施。公立高入試は3月2日に学力検査、3月3日に面接等を実施する。
本稿では、「アニメ」が題材になっている「教材」をピックアップしてみました。苦手科目の克服にご利用ください。
城南進学研究社が運営するオンライン学習教材「デキタス」は、2022年9月8日に行うアップデートで小学生国語の単元を追加すると発表した。小学生の「読解力」向上を目指し、小学3年生~6年生向けの単元を追加する。
科学技術館は2022年10月22日、科学技術系人材育成のSTEM教育イベント「科学技術館 航空宇宙STEMワークショップ~飛べ!跳べ!翔べ!~」を開催する。米村でんじろう氏のサイエンスショーや大学等が実施するSTEMワークショップを行う。参加は無料。
市進教育グループは、Webサイト「市進中学受験情報ナビ」にて、2022年度の首都圏の国私立中学や公立中高一貫校でかかる学費の目安を一覧にして公開した。初年度と6年間でかかる費用、入学手続や授業料や設備費等の比較もできる。
ICT教材の企画開発・販売を行なうSRJは2022年9月1日、これまで会員塾の受講者のみ受検可能だった「速読解力検定」の一般受付を開始した。受検期間は10月1日~31日。一般の受検料は3,300円(税込)。
四谷大塚は、2022年7月10日に小学6年生対象「第2回合不合判定テスト」を実施。四谷大塚より提供を受けた「第2回合不合判定テスト」の偏差値によると、難関校の合格可能性80%偏差値は、男子が筑波大駒場(73)、開成(71)、女子が桜蔭(71)、豊島岡女子学園(70)等。