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SBクリエイティブの協力により、星友啓著『「ダメ子育て」を科学が変える!全米トップ校が親に教える57のこと』の第一章を紹介する。
毎日新聞出版は2023年11月7日、「Newsがわかる総集編2024年版」を発売した。2023年の主要なニュースや池上彰氏のインタビュー、学習塾の入試対策担当者による「時事問題の勉強法」も掲載。中学入試の直前対策に役立つ1冊となる。定価1,100円(税込)。
進学相談.comは2023年12月26日、オンラインセミナー「医学部受験を目指すには~小・中・高校1年生・2年生からの勉強法」を開催する。参加無料。申込みは進学相談.comへ会員登録のうえ参加予約する。
千葉県は2023年12月20日、2024年度(令和6年度)千葉県私立小中高校等の初年度生徒納付金の12月時点の調査結果を公表した。平均額は高校77万4,768円、中学校86万54円、小学校94万4,496円で、前年度より1~3万円程度の値上げとなる。
難関の医学部に合格した後の生活を描いた漫画、『Dr.Eggs ドクターエッグス』(集英社)。漫画のタイトルどおり「お医者さんの卵」たちのストーリーだ。カルペ・ディエム代表 西岡壱誠が、慶應義塾大学の現役医学部生とこの漫画を読み、話を聞いた医学部の実情とは。
進学相談.comは2024年1月18日、中学受験を検討中の保護者を対象に、新春スペシャル対談「私学の先生と一緒に考える 中学受験初めの一歩」をオンライン開催する。私立中学校の先生3名を招き、中学受験事情について講演する。参加無料。事前申込制。
千葉県教育委員会は2023年12月20日、2024年度(令和6年度)千葉県県立中学校一次検査結果を発表した。一次検査通過率は、千葉中学校が59.3%、東葛飾中学校が42.7%。二次検査受検候補者を対象に2024年1月24日、適性検査と面接などが行われる。
増進会ホールディングス(Z会グループ)のグループ会社、栄光ゼミナールは2023年12月19日、「小中高生の家庭の英語学習・海外留学に関する調査」の結果を発表した。高校生の2割が留学・ホームステイを経験しており、小学生の保護者の7割が「今後留学させたい」と考えていることがわかった。
教育に関するさまざまなランキングを発表している大学通信は2023年12月、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2023の「面倒見が良い中高一貫校」を発表。3位に常総学院(茨城・共学)、土浦日本大中教(茨城・共学)、桜丘(東京・共学)が同率でランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
四谷大塚は2023年2月1日、小学5年生を対象に「開成・桜蔭入試同日体験受験」を実施する。1年後の受験に向け、2024年度の開成・桜蔭の入試問題にチャレンジできるという。受験料は5,280円(税込)。校舎窓口や四谷大塚Webサイトにて申込みを受け付けている。
サピックスは、新小1~現6年生の親子を対象に、2024年度入試の概況や出題傾向を分析する「中学入試分析会」を開催する。首都圏会場は2024年3月4日~15日、関西圏会場は2月25日と3月2日、動画配信は3月下旬を予定。申込みは1月25日から受け付ける。入場料無料。
四谷大塚は、2023年12月18日に合格発表が行われた海陽中等教育学校の特別給費生試験について、実施状況を速報で公表した。2024年度の出願倍率は14.4倍、実質倍率は2.9倍となった。
西東社は2024年1月30日、「イラスト&図解 知識ゼロでも楽しく読める!化学のしくみ」を発売する。B6判、ページ数は192ページ。価格は1,100円(税込)。化学にまつわる87の話を掲載しており、楽しみながら化学のしくみを学べるという。
熊本県教育委員会は2023年12月15日、2024年度(令和6年度)熊本県立中学校入学者選抜における出願状況(確定値)を公表した。募集を行った3校の募集定員210人に対し、出願者数は343人で出願倍率は1.63倍。もっとも出願倍率が高かった八代中学校は1.83倍。
東京都教育委員会は2023年12月18日、被災地から避難している小中学生が都立高等学校および都立中高一貫教育校を受検する場合の入学考査料を免除すると発表した。該当するのは、東日本大震災や熊本地震、北海道胆振東部地震、2020年7月豪雨など。
四谷大塚はWebサイトの特設ページ「2024年度入試 中学入試解答速報」にて、2023年12月から2024年2月3日実施までの難関私立・国立中学校の入試問題と解答を即日公開する。今後、栄東や灘、開成、桜蔭などの問題と解答を即日速報で伝える。