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東京国立博物館(トーハク)は、リニューアルオープンする平成館考古展示室を楽しく見学してもらうことを目的としたファミリー・子ども向けプログラム「トーハク劇場へようこそ!」を10月17日、18日、24日、25日の4日間開催する。
国際基督教大学(ICU)は、小学4~6年生を対象とした3日間のプログラム「ICUキッズ・カレッジ」を8月25日から27日の日程で開講する。1日2コマの開講で、科学実験やICUキャンパス内での自然観察ツアーなどが行われる。
愛知県全域で展開する科学祭「夏休みあいちサイエンスフェスティバル2015」が、7月25日から8月9日の期間に開催される。期間中、小・中・高校生向けのサイエンスとものづくりイベントが県内各地で多数行われる。
リゾートソリューションが運営する多世代交流型リゾートコミュニティ「生命の森リゾート」は、7月18日から8月31日の期間、夏休みイベントを開催する。親子で楽しめる謎解きイベントやセグウェイ体験、キッズラン、キッズスイム教室などさまざまなイベントが催される。
日本経済新聞社は8月11日、親子で参加するサマーセミナーを名古屋大学で開催する。小泉武夫氏、くぼてんき氏、小林さやか氏を講師に迎え、子どもの知識や技能の習得ととも「生きる力」の育みかたを考える。申込みは8月2日まで。
ブリヂストンは、小学生向け体験イベント「親子で学ぶ免震ゴム」を8月1日、横浜工場内・免震館で開催する。免震ゴム博物館(免震館)の見学や体験コーナーなど、子どもにもわかりやすい内容で、免震ゴムとは何かを紹介する。
AAR Japan(難民を助ける会)は、「緊急支援」をテーマにした体験イベントを、8月6日・9日にAAR事務所(東京都品川区)で開催する。対象は小学4年生から中学生まで。参加費は1人1,000円、事前に申込みが必要。
富士通テングループ各社は、小・中学校の夏休み期間中に、従業員の子どもを対象とした「子ども参観日」と、会社近隣の小学生を招く「工作教室」を開催する。「子ども参観日」は、国内4拠点で小学4年生~中学3年生、合計約70名が参加する予定だ。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」では、小学生を対象に光や音など科学にまつわる工作を楽しむ「つくってまなぶ音と光の『わくわく科学工作教室』」を7月25日から8月9日の間の週末6日間に開催する。
YKK APは、8月5日と19日の2日間、小学生の親子を対象に、温度計つきミニチュアハウス作りを通じて熱中症対策や窓の役割について学ぶ「夏休みの親子ワークショップ」をYKK APショールーム品川にて開催する。参加は無料。
日本大学理工学部は8月8日、「小学生のための夏休み『自由研究』教室」を開催する。同大によれば毎年人気があるイベントで、事前予約制。参加無料。磁石、空気自動車、エコロボットカーなど、自由研究のヒントとなる工作や実験に取り組める。
東京理科大学は8月30日、「サイエンスフェア2015in福岡」を開催する。小・中学生とその保護者を対象に、秋山仁教授によるショーや「100円ショップで自由研究!」などを実施する。参加費は無料。
ヤフーは、7月21日から24日までの期間、東京ビッグサイトにて開催される親子向けイベント「夏休み2015 宿題・自由研究大作戦」において、小学生とその保護者を対象としたワークショップ「Pepper先生と一緒に、親子で考えよう!わが家のスマホルール」を開催する。
化学工学会は、高校生を対象に日清オイリオグループ横浜磯子事業場を見学する「2015年度 高校生のための施設見学会」を8月3日に開催する。料理に使う食用油の作り方と、製造設備を知ることができる。
大阪府は、万博記念公園自然文化園内にある自然観察学習館で、7月19日に「カブトムシフェア」を開催する。当日は、来場者のうち先着150家族にオスとメスのカブトムシのセットがプレゼントされる。
パナソニックは8月2日、電池の仕組みを学びながら、オリジナル乾電池づくりができる「手づくり乾電池教室」を鈴鹿サーキットで行う。参加費は無料で、事前に予約すると各回定員50名に、鈴鹿サーキットの入場無料パスがもらえる。小学3~6年生対象。