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JXエネルギーは、各地の新聞社との共催で、小学生とその保護者を対象に、JXグループの製油所・製造所・石油基地について社会科見学プログラム「なつやすみ科学バスツアー」を開催する。
ディスカバリー・ジャパンは、小学生を対象とした自由研究コンクールを開催する。研究のテーマや発表形式は問わず、動画作品の応募も可能。応募期間は8月1日から10月28日、当日消印有効。
パナソニックは、7月から8月にかけて親子で参加できる「手づくり乾電池教室」などを開催する。対象はおもに小学3年生から6年生の親子だが、コースにより異なる。すでに受付を開始しており、コースによっては先着順で受付を終了しているものもある。
京成電鉄をはじめとする京成グループは7月27日~8月29日、小学生対象の職業体験型学習プログラム「京成きっずアカデミー」を開催する。駅員体験や百貨店でのインフォメーション体験など14のプログラムで101組202名を募集する。
札幌市教育委員会は、札幌市立高校と札幌開成中等教育学校(後期課程)の合同学校説明会を7月28日、わくわくホリデーホールで開催する。中学3年生とその保護者を対象に、教育内容や学校の特色などを紹介する。参加には事前申込が必要。
横浜市教育委員会は8月、平成29年4月開校予定の市立横浜サイエンスフロンティア高等学校附属中学校の学校説明会を開催する。事前の申し込みが必要で、先着順に受け付ける。また、市立南高等学校附属中学校も7月23日・25日に学校説明会を行う。
筑波大学は7月30日・31日に、中学生対象の「夏休み自由研究お助け隊」を開催する。参加費は無料。事前に参加するテーマを選んでWebサイトより申し込む。申込み期間は7月1日午前9時~15日午後5時までだが、先着順のため定員に達し次第締め切る。
横浜市教育委員会は8月17日・18日、「子どもアドベンチャー2016」を開催する。企業、NPO法人、大学、公的機関などの協力を得て、82のプログラムが実施される。対象は横浜市内在住・在学の小中学生。
NTT東日本が運営する文化施設NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)では7月16日~8月31日、ICCキッズ・プログラム2016「気づきフィルター メディア・アートの要素を探してみよう」を開催する。入場無料。
つくば市の「地図と測量の科学館」は、「測量の日」の特別企画として7月3日、「遊んで学んで地図と測量の世界2016」を開催する。直径32メートルのパラボラアンテナ「VLBI」のガイドツアーや地図に関する講演会、体験型のイベントなど盛りだくさんの内容。参加は無料。
キッザニア東京は、中学生対象のプログラム「JCJソーシャルプログラム」を7月9日に開催する。当日限定のプログラムやアクティビティのほか、各界のプロフェッショナルと交流できる「ソーシャルパーティー」や、英会話に挑戦できる「KidZania Beverage Bar」が実施される。
京都大学総合博物館は、昆虫学の最前線を紹介する企画展「虫を知りつくす~京都大学の挑戦~」を、7月13日から10月23日まで開催する。期間中には京大教授らによる特別講演会やガチャポンクイズも実施される。
高校生・受験生と保護者のための進学ガイダンス「夢ナビライブ2016大阪会場」が6月18日にインテックス大阪で開催される。国公私立の計147大学が参加し、大学教授250名が30分の講義ライブを行う。講義ライブは受講申込みを受け付けている。
内田洋行は、教育版レゴマインドストームEV3を使用した教育機関関係者向けのプログラミングワークショップを、6月25日の午前・午後の2回開催する。参加は無料、定員は各回先着20名。6月20日までWebサイトにて申込みを受け付けている。
6月14日・15日の2日間、グランドハイアット東京にて開催された「Google Atmosphere Tokyo 2016」。『「働く」に、無限の可能性を。』のテーマで、Googleの製品や活用術を紹介するイベントだ。同イベントに合わせ、六本木のGoogle本社でも、各種説明会が開催された。
アサヒビールは7月~8月、全国8工場で「夏休み親子見学ツアー ~飲んだあとの容器ってどうなるの?~」を開催する。対象は小学生とその家族。参加費は無料。申込みは、電話もしくはホームページにて先着順で受け付けている。