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フロムページが主催する国公私立大学の合同進学ガイダンス「夢ナビライブ2017」が6月から10月にかけて、大阪、名古屋、東京、仙台、福岡の5都市で開催される。入場無料。入退場自由、服装も自由。予約不要で参加できる。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は5月27日、「進路で人生どう変わる?理系で広がる私の未来」を東京都千代田区の一橋講堂で開催する。女子中高生や保護者、教員が対象。定員は300名で、Webサイトより申込みを受け付けている。
パナソニックセンター東京は、ゴールデンウィーク期間中の4月29日~30日および5月3日~7日「キッズウィーク2017」を開催する。家族みんなで体を動かして楽しめるイベントや、オリンピックパラリンピックに関するワークショップなどが行われる。
日能研は、小学2~5年生を対象とした全国テストを6月に無料で開催する。日程は、小学2年生が6月11日、小学3~5年生が6月18日。テスト当日、子どもがテストを受けている間に保護者会を開催する。
国立科学博物館は4月22日、筑波地区の研究スペースを特別公開する「科博オープンラボ2017」を開催する。特別見学や企画展、スペシャルトークのほか、研究員のお宝標本公開、植物園バックヤードツアーなどが実施される。参加費は無料。
「Vもぎ」などを運営する進学研究会は、中学3年生と保護者を対象に、東京都の高校入試入門講座を6月から7月にかけて実施する。全23会場で、都立と私立高校の入試について説明する。各会場定員に達し次第受付終了。
愛・地球博記念公園内の環境学習施設「もりの学舎(まなびや)」では、ゴールデンウィーク期間中、通常プログラムに加え特別企画を実施する。自然をテーマとした工作や、万華鏡や紙芝居によるプログラムが行われる。
東京都立日比谷高校は、4月22日実施するSSH(スーパーサイエンスハイスクール)体験授業の募集と、学校説明会などの平成29年度日程予定を公表した。体験授業の申込みは4月20日まで。
旭川市(旭山動物園)と作家・倉本聰氏が塾長を務めるNPO法人C・C・C富良野自然塾は、3月30日に環境教育等の連携と協力に関する覚書を締結。4月8日に共同記者会見を実施した。環境教育の共同事業として、宿泊・キャンプなどの環境教育プログラムを実施するという。
JAXA(宇宙航空研究開発機構)は、7月31日~8月4日の日程で開催する高校生向けの体験学習プログラム「君が作る宇宙ミッション(通称:きみっしょん)」の2017年度参加者を募集している。募集人数は20名程度。5月22日まで郵送にて応募を受け付ける。
トレンドマイクロは5~6月、「スマホデビューするお子さまの情報セキュリティを考えよう」をテーマに、スマホを子どもに持たせようとしている、または持たせたばかりの保護者向け、ワークショップを開催する。費用は無料。
リセマムは4月9日、JALの協力を受け、リセマム読者限定の工場見学を開催。205組410人の応募の中から抽選で選ばれた25組50人の親子のうち、22組が展示エリアの見学のほか、航空教室と格納庫見学に参加した。
ゆめネットは「第13回埼玉東部進学フェア」を6月3日と4日の2日間にわたり開催する。埼玉県公立高校30校、首都圏私立中学・私立高校64校の計94校が参加。多くの学校の情報が一度に得られる。予約は不要、入場料無料。
国立天文台は、天文学者が出張して授業を行う「ふれあい天文学」の2017年度実施校を募集中。対象は全国の小中学校から約60校で、郵送かFAX、電子メールより小中学校の教員が申し込む。応募締切りは5月31日。
子どもの可能性を見つけることをテーマにしたファミリーで楽しく「マナブ」フェスイベント「HANNO GREEN CARNIVAL 2107~マナブ アソブ ツナガル~」(HGC)が5月6日・7日の2日間、埼玉県飯能市の駿河台大学および、あけぼの子どもの森公園を会場に開催される。
東京理科大学は平成29年度の「宇宙教育プログラム」の受講生を募集する。「本物から学ぶ。」をテーマに講義、講演、体験実習などを行う。対象は大学学部生20名と高校生10名の計30名。事前エントリーは4月4日~24日午後5時まで。