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湘南ゼミナールは9月3日、「2017年度突破セミナー後期合同説明会」をSHOZEMI大学進学館横浜校で開催する。中学3年生の保護者が対象だが、子どもとの参加も可能。参加費は無料。Webサイトより申込みを受け付けている。
日本航空(JAL)と東京大学生産技術研究所は、中高生を対象とした「飛行機ワークショップ2017~よく飛ぶ翼を創ってみよう!~」を開催する。中学生クラスは10月に、高校生クラスは11月にそれぞれ2日間の日程で開催。各クラス32人を募集する。参加費は無料。
Teacher’s Lab.が運営する未来の先生展実行委員会は8月26日と27日の2日間、武蔵野大学有明キャンパスにて「未来の先生展2017」を開催する。参加費は、一般2,000円、大学生、大学院生1,000円、高校生以下無料。
九都県市首脳会議環境問題対策委員会は9月23日、日本科学未来館未来館で再生可能エネルギーの普及啓発を目的とした「らんま先生のeco実験パフォーマンスショー」を開催する。対象は埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県の小学生以上。参加費は無料。
マクニカは、8月5日と6日に東京ビックサイトで開催される「Maker Faire Tokyo 2017」内の出展ブースで、「親子で楽しめる!エレクトロニクス体験プログラム ハンダづけ体験コーナー」を開催する。小学生以上が対象で、参加費は300円。
六本木ヒルズでは7月27日~8月27日まで、子どもたちに世界最先端の学びの機会を提供する「MIRAI SUMMER CAMP2017」を開催する。今回はSTEAM教育を軸に全16種66講座を展開。そのうち、現在第3期(8月14日~8月27日)に開催する8種の講座の申込みを受付中。
毎日新聞社と自然科学観察研究会が主催する「自然科学観察コンクール(シゼコン)」が10月31日まで、全国の小・中学生を対象に自由研究作品を募集する。Webサイトにて自由研究のヒントを公開しているほか、8月に大阪と東京にて自由研究イベントを開催する。
ボードゲームの専門店「すごろくや」は、小学4年生以上の親子を対象にしたワークショップ「親子でボードゲームを作ろう教室」を、7月29日~8月26日の期間に計5回開催する。会場は東京・高円寺の「イベントスペース す箱」。各回定員は10組20名。
曙ブレーキ工業は、8月4日に埼玉県男女共同参画推進センターで開催される女子児童向け理工系セミナー「理科大好き!集まれ未来のリケジョたち」に協力、女性エンジニア4名とサポートメンバーを派遣する。
都立高校や私立高校など約100校が参加する「かつしか進路フェア2017」が8月5日に都立南葛飾高校で開催される。各校の教職員が学校案内や入試について説明する。スクールカウンセラーによる相談や就学資金の相談も受け付ける。
コールマン ジャパンは、子どものための自然体験イベント「冒険トレック2017 秋」を9月30日(土)~10月1日(日)に開催する。
国立天文台は、夏休み期間に全国4か所の施設において年に1度の特別公開を実施する。普段は立ち入ることのできない観測・実験装置の公開や、研究紹介、天文学者による最新の研究成果の講演など、各施設ごとにさまざまなプログラムが用意されている。いずれも入場無料。
学研イノベーションは、リゾート観光業を営む池の平ホテル&リゾーツとコラボレーションし、1泊2日で夏休みの自由研究が完成する親子向け自然体験ツアーを共同開発、試験販売した。7月27日まで親子10組を募集する。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は、8月19日~27日までの9日間、「つくってまなぶ音と光の『わくわく科学工作教室』第2弾 光編」を開催する。対象は5歳~小学6年生。当日、会場にて参加受付を行う。
福岡県青少年科学館では7月8日から8月31日まで、最新の科学技術や科学トリックに触れられる夏の特別展「Dr.パープルからの挑戦状」を開催している。土日やお盆期間を中心に、お化けキャンドルを作るワークショップも開催される。
埼玉県の人気ゆるきゃらがステージに勢ぞろいした十文字学園女子大学(埼玉県新座市)の「織姫祭」。センターを務めたのは十文字に輝く瞳が印象的な、2014年に生まれた同大学のマスコットキャラクター・プラスちゃんだ。