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国立科学博物館は2018年4月21日、筑波地区の研究スペースを特別公開する「科博オープンラボ2018」を開催する。特別見学やスペシャルトークなど、博物館の研究を知ることができるさまざまな企画を実施。入場料は無料。
アルクは、小学生、中学生、高校生が夏休みを利用して参加ができるサマースクールの受付を開始した。さまざまなニーズに応える90コース以上のラインアップを取り揃え、Webサイトで紹介している。4月と5月にはサマースクール・留学に関する個別相談会も実施する。
日本経済新聞社大阪本社クロスメディア大阪営業局は、ワオ・コーポレーション協賛のもと、2018年4月29日に「近畿圏私立中学高等学校進学相談会」をグランフロント大阪で開催する。対象は小中学生と保護者で、入退室自由、参加費無料。
次世代教育環境開発(NEED)は2018年7月22日から8月4日までの期間、広島県神石高原町のハイランドリゾート「神石高原ホテル」において、年長児から小学生が対象の英語サマースクール「Jinseki Summer School 2018」を開校する。
科学技術振興機構(JST)は「次世代人材育成事業」の一環として、2018年8月3日から9日までインドネシアで開催される「第12回アジアサイエンスキャンプ(アジアサイエンスキャンプ2018)」に派遣する高校生・大学生を募集する。
日本マイクロソフトは、マイクロソフトが主催する2大イノベーションコンテスト「Imagine Cup 2018」の日本予選大会最終選考会と「Innovation Award 2018」の最終選考会を同時に行う、「Microsoft Innovation Day 2018」を2018年4月16日に開催する。
ユーバーは、直営教室「ユーバープログラミングスクール」のノウハウと子ども向け教材を活用してやさしく無理なくプログラミングの基本を学ぶ「文系の大人」向け1日講座を、2018年4月30日に豊洲教室で開催する。定員は8名。4月4日より申込み受付を開始する。
世界中の子どもたちが教育を受けられることを目指す世界規模のイベント「世界一大きな授業2018」が、2018年4月14日から6月30日まで世界100か国で一斉に開催される。世界一大きな授業を実施する先生役を800人募集する。
JAXA宇宙教育センターは、2018年11月3日から11月4日までシンガポール共和国において開催予定の「APRSAF-25水ロケット大会」に派遣する日本代表チームを募集している。募集対象は中学2年生から高校1年生とその指導者。
東京ガスは2018年5月と6月、食育料理教室「キッズ イン ザ キッチン」の親子クラス・子どもクラスにおいて、「お弁当を持って出かけよう」をテーマにした料理教室を開催する。春の行楽や運動会にぴったりな料理に挑戦できる。
埼玉県内の私立中学校31校が参加する「私立中学校フェア埼玉2018」が2018年5月27日と6月3日、6月10日の3日程で開催される。会場はそれぞれ熊谷・川越・大宮。参加校は会場によって異なる。
日本新聞協会は春の新聞週間に合わせて、楽しく新聞について学ぶことができる体験イベント「NEWSPAPER CAMPUS 2018」を、2018年4月6日から8日まで3日間開催する。SKE48の須田亜香里や、12歳のプロレーシングドライバー・野田樹潤(Juju)選手も来場する。入場無料。
日本財団は2018年4月7日、養子縁組への認知と理解促進を目的に、4月4日の「よーしの日」にちなんだ周知啓発キャンペーンイベント「家族ダイバーシティ」をSHIBUYA 109 EVENT SPACEで開催する。
海外インターンシップの運営を主幹事業とするアイセック・ジャパンは、2018年5月より正式に高校出張事業を開始する。2018年度は全国にある25の委員会と1,600人ものメンバー数を生かし、約3,500人の高校生に出張授業の提供を目指す。
22歳以下を対象とした「U-22プログラミング・コンテスト」は、2018年版公式Webサイトを2018年4月2日にオープンし、応募要領を公開した。2018年は、小学生部門に代わり、新たに小中学生を対象とした「全国小中学生プログラミング大会(JJPC)」と連携するという。
東京私立中学高等学校協会と朝日新聞社が主催する進学イベント「Discover私立一貫教育 東京私立中学合同相談会」が、2018年5月20日に東京国際フォーラムで開催される。武蔵や麻布、雙葉など174校が参加し、個別相談やセミナーを実施する。入場無料、予約不要。