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東京都は2025年8月2日から31日、「デジタルでみる東京自然いきもの展」第3弾を中野区役所で開催する。東京の自然フィールドを8K撮影映像で紹介しながら、手元の小型モニターで生き物を発見・観察できるという。
ツタンカーメンプロジェクトは、横浜みなとみらいのツタンカーメン・ミュージアム(PLOT48)にて、8月の毎週金曜から日曜日の夜、夏休み企画として「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン~体感型古代エジプト展~」の一環でナイトミュージアムを開催する。
2025年8月9日から8月24日まで、横浜市の複合型体験エンタメ施設「アソビル」にて、ポケットチェンジとマザーエンタテイメントが共催する「世界のコイン展」が開催される。世界中の22か国以上から集めた200種類以上の硬貨が展示され、入場は無料である。
河合塾グループの医系専門予備校メディカルラボは2025年9月、東京と大阪にて特別講演「医師を目指す君たちへ」を開催する。対象は、医師を目指す小中高生、受験生とその保護者。事前予約制。参加費無料。
未来キッズコンテンツ総合研究所は2025年7月31日と8月1日の2日間、大阪・関西万博会場内EXPOメッセ「WASSE」にて、未就学児から高校生を対象に未来体験プログラム「ミライキッズラボ~アタマとカラダでアソボ~」を開催する。
明治大学理工学部は、2025年8月2日から3日にかけて、生田キャンパスで女子中高生向けイベント「ふらっと理工系トーク@生田OC」を開催する。このイベントは、理工系分野への進学を迷っている女子中高生の不安や疑問を解消することを目的としており、理工学部の卒業生数名が登場し、パネルトークと雑談会を行う。
千葉県私立中学高等学校協会は2025年9月21日、千葉県内のすべての私立中学、高校が参加する「2025千葉県私学フェア」を幕張メッセ国際会議場で開催する。午前、午後の2部制・完全入替制。定員は各部1,200名。入場無料。8月1日午前10時より予約受付開始(先着順)。
環境省は2025年7月18日、福島の復興と未来に向けた若い世代のアイデアや取組み、活動などを表彰するチャレンジ・アワード2025の作品募集を開始した。対象は、中学生・高校生・大学生。作品募集は11月16日まで、作文・プレゼンテーションまたはアートポスターを募集する。
東京都板橋区にある板橋区立熱帯環境植物館(通称:ねったいかん)は、2025年7月8日から8月31日までの期間、夏休み特別展「熱帯の昆虫2025」を開催する。
電気通信大学男女共同参画・ダイバーシティ戦略推進室は2025年8月22日、匠ガールプロジェクトの第二弾「匠ガール サイエンスフェス」を開催する。午前は女子中高生を対象に「夏休みは電通大でラボ体験2025」、午後は幅広い対象者に向けて「理工系女子育成に関する講演会」を行う。
文部科学省は、児童・生徒らに科学技術を楽しく体験してもらうために、2025年8月に開催される全国の科学技術関連イベントを、科学館や博物館、研究機関、大学などから集めて一覧にまとめ公開した。科学技術週間Webサイトからダウンロード閲覧できる。
成基学園は2025年8月24日、関西圏の有名中高36校が一堂に集まる「進学フェア2026」を京都市勧業館「みやこめっせ」で開催する。洛南中高、同志社中高など有名私学のほか、京都公立中高一貫校が参加。思考力クイズや「ロボッチャ」体験など、さまざまなイベントも実施される。
DAC未来サポート文化事業団は、小中学生を対象に「第13回みらさぽ絵画・作文コンクール」を実施する。テーマは「家族の絆」または「冒険・挑戦・チャレンジ」。締切りは作文が2025年9月5日、絵画が9月12日必着。受賞者には北海道、東京、大阪の親子旅行も。
東京都は、夏休み期間中に子供が楽しめるよう、都や区市町村などのイベント情報を集約した特設ページ「東京都こどもスマイル大冒険」を2025年8月31日まで公開している。特設ページは「こどもスマイルムーブメント」公式Webサイト内で閲覧できる。
江戸川学園取手中・高等学校、芝浦工業大学柏中学高等学校、茗溪学園中学高等学校、麗澤中学・高等学校の4校は2025年8月26日、「国際教育に強い私学4校シンポジウム」をスターツおおたかの森ホールにて開催する。定員400名で先着順。
経済産業省は2025年8月6日と7日に、中高生を対象としたキャリア講演を開催する。産業界と連携し、多様な働き方を可能にするための自律的なキャリア形成意識を醸成することを目的としている。