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東京科学大学 社会連携・DE&I本部 DE&I部門は2025年10月25日、女性活躍応援フォーラム2025「理工学系の世界って?その先にある未来へ」を大岡山キャンパスとオンラインでハイブリッド開催する。対象は中・高・高専生と家族、教員など。参加費無料。定員は会場250名、オンライン1,000名。Webサイトより先着順に受け付ける。
首都圏を中心とした大学などから構成する『世界を変える大学発スタートアップを育てる』プラットフォームGTIE主催による小学生向けワークショップが開催される。メガネや絆創膏のように、身近な困りごとを解決する商品・サービスの開発に挑戦する本プログラムでは、創造的思考力の育成を目指す。文部科学省アントレプレナーシップ推進大使の吉川佳佑氏が講師を務める。
プラスワン教育は、ひとりひとりのレベル・目的にあわせたマンツーマンレッスンを軸に、個別に苦手個所を克服するオーダーメイド型の英語合宿「プレミアムイングリッシュキャンプ」を開催する。対象は小学4年生から高校3年生。2日間コースは2025年10月12日~13日、13万5,000円(税込)ほか。
東京都教育委員会は、生成AI等を活用しながら開発したアプリを募集し、審査・表彰を行う「モバイルアプリコンテスト2025」を開催する。最終審査結果は2026年1月18日にTIB(Tokyo Innovation Base)で行われる表彰式で発表の予定。作品の応募締切は11月21日。
繊維およびデザイン分野の学生・研究者などによる有志団体「エンウィクル」は2025年9月4日・5日・6日の3日間、大阪梅田にて繊維の循環からサステナブルファッションを考えるイベント「私たちのSDGs2025~繊維製品の循環をめざして~」を開催する。入場無料。
秋は文化祭の季節。この記事では2025年8月29日時点で公表されている関西圏の中高一貫校の文化祭スケジュールをまとめている。清風南海中学校・高等学校は9月6日、東大寺学園中・高等学校は9月6日・7日と直近の予定。先着順・事前予約制の学校が多いため、早めの申込みをお勧めする。
東京電機大学は、理科や科学に興味がある小学生向けの体験型ワークショップ「『TDU 社会・地域連携事業 公開講座 D-SciTech プログラム』~未来のエンジニアのために~」の下半期プログラムを発表した。2025年10月~2026年3月にかけて、電子工作や理科実験など計8講座を開講する。
情報処理学会は2025年9月1日より、「第8回中高生情報学研究コンテスト」の応募受付を開始する。応募資格は中・高・高専生(3年生まで)の4名以下のチーム。参加費無料。申込締切は10月31日正午。情報学分野での学習成果をまとめたポスター作品を募集する。
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は2025年9月22日から25日までの4日間、大阪・関西万博会場で「水素パーク!!」を開催する。期間中、クイズ王として活躍する伊沢拓司氏らのステージや、親子で楽しめるクイズ形式の展示などが行われる。
関西大学は2025年9月6日、大阪・関西万博のTEAM EXPOパビリオンを終日貸し切る関大万博Dayを開催する。交流実績のある法政大学も参加し、小中高生を含む学生たちが理想の未来社会に向けSDGsの考えを全世界へ発信する。予約不要・入退場自由。
科学技術振興機構(JST)は、科学好きの裾野を広げるとともに、次世代の科学技術・イノベーションの創出を担う優れた人材の育成を目的として、全国の中学生が科学の力を競う「第13回科学の甲子園ジュニア全国大会」を2025年12月12日から12月14日まで、兵庫県姫路市で開催する。
明治大学史資料センター(東京都千代田区)は2025年10月27日まで、駿河台キャンパスをまわる「重ね捺しスタンプラリー」を開催している。5色のスタンプを集めると、リバティタワーと山の上ホテルのカラフルな絵を完成させることができる。
産業技術総合研究所(産総研)は2025年9月23日、「#産総研特別公開2025」を開催する。入場無料、対象は中学生以上。事前登録制で9月22日までWebサイトで入場登録を受付。8月29日の午後4時からは、ラボツアーや講演会などの企画予約を先着順で受け付ける。
法政大学・HOSEIミュージアムは2025年9月2日から30日まで、特別展示「法政大学と戦後80年 ― 戦争と向き合い、平和を求める ― 」を開催する。入場無料、予約不要。
メディックTOMAS主催「医学部個別受験相談会」が2025年7月27日、東京国際フォーラムにて開催された。全国31大学のブースが並び、充実の講演と個別相談ブースで賑わった本イベントのようすをレポートする。
日本でTOEIC Programを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2025年8月20日より、クイズ王・伊沢拓司氏が率いる知的エンタメ集団「QuizKnock」とのコラボレーション企画を開始した。
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