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文部科学省で2025年8月6日・7日に開催される「こども霞が関見学デー」で、さまざまな出前授業が開催される。「ProVision出前授業」は幼児から中学生を対象に8月6日に開催。AR(拡張現実)やAI(人工知能)を実際に体験できる企画となっている。
東京・神奈川で民間学童保育施設を運営する東急キッズベースキャンプ(以下「KBC」)は、夏休みに毎年大人気のサマーキャンプや職業体験型イベントなど全22施設あわせ約500本のイベントプログラムを開催、延べ約8,000人以上の参加を見込んでいる。
猛暑が続く夏休み、屋内で快適に家族で楽しめる工場見学や展覧会、イベントを紹介する。普段は見られないものづくりの現場や、話題の展示、体験プログラムを通じて、夏の思い出と自由研究のヒントが見つかる。リセマムがおすすめする、暑さを気にせず楽しめる室内スポットをまとめた。
人事院は2025年8月20日・22日に、「人事院 夏のキッズプログラム2025~クイズで学ぼう国家公務員!~」と題した子供向けイベントを開催する。20日は人事院での体験型プログラムを、22日はオンライン型プログラムを実施。事前申込制、締切りは8月4日。
GORAQUEは、2025年7月26日にオンラインで「小中学生でも作れる!Canvaでインフォグラフィックをデザインしてみよう」という特別セミナーを開催する。
2025年7月18日より、オリグレスが静岡県浜松市の「浜名湖パルパル」にて、セミオーダーメイド型の謎解きサービス「レジャトキ」を開始する。これは、施設の世界観を生かしたオリジナル謎解きコンテンツ「PAL謎解き~パルパルからのSOS!? 仲間と思い出の遊園地を救出せよ~」を提供するものである。
幼児・小学生向けSTEAM教育&プログラミングスクール「STEMON(ステモン)」が、小学生ロボコン公式予選会となる「ステモンカップ2025」を開催する。全国の教室からエントリーされたロボットを審査し成績上位2名が、12月開催の「小学生ロボコン2025全国大会」への出場権を獲得する。
河合塾の大学入試情報サイトKei-Netは、全国の大学や団体が主催する学問体験イベントを紹介するページをオープンした。対象は小学生から高校生までで、全国50以上の大学・団体・自治体が主催する133のイベントをまとめている。
日本科学技術ジャーナリスト会議(JASTJ)は、科学ジャーナリスト賞20周年を記念して高校生作文コンクールを開催する。課題図書を読み、「科学技術の発展と私たちの社会・生活の未来」などのテーマで考えや意見などをまとめる。締切りは2025年8月末日。
Bot Expressは2025年8月以降、小中学生向けのIT教育プログラム「こどもGovTech Project」を始動する。AIとノーコード開発を活用してITサービスを開発する方法を学ぶワークショップを、北海道函館市、京都府長岡京市、山口県周防大島町、長野県佐久市などで開催予定。参加費無料。
東京都とJ-FLECは2025年8月3日、大人から子供までお金について考えるイベント「都民のファイナンシャル・ウェルビーイング実現に向けて」を都内3か所で同時開催する。有識者によるセミナーやお金に関する無料相談ブース、子供も楽しめる教材出展ブースなどが設置される。
九都県市(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、横浜市、川崎市、千葉市、さいたま市、相模原市)では、次世代を担う小学生とその保護者を対象に、再生可能エネルギー関連施設などで体験イベントに参加するサステナブルエネルギーツアーを実施する。参加費無料。各ツアー実施日の2週間前までにWebサイトより申し込む。
千葉大学未来粘膜ワクチン研究開発シナジー拠点(cSIMVa)は2025年8月8日、柏の葉キャンパスにて、ワークショップ「新しいワクチンのカタチ~ワクチンを学ぼう・免疫細胞を作ろう~」を開催する。対象は小学1~6年生。参加費無料。Peatixより申し込む。
ソニー・グローバルエデュケーションは2025年8月8日~17日、「思考力チャレンジ」を開催するにあたりエントリー受付を開始した。情報読解、空間認識、探索に関する問題に取り組むコンテストで、すべてオンラインで行う。推奨年齢5歳より。参加費無料。エントリー受付期限は8月17日。
難関中学合格への登竜門として知られる浜学園の「最高レベル特訓」。そこには緻密に練りあげられたカリキュラムと独自の指導法が存在する。灘中合格者日本一を誇る浜学園の小澤博則先生に、“算数脳”の作り方について聞いた。
国立国会図書館国際子ども図書館は2025年7月15日から8月31日までの期間、こども家庭庁との共催による展示会「こどもたちに読んでほしい本ー令和5年度 児童福祉文化財推薦作品ー」を開催する。入場無料。推薦作品として選ばれた絵本や児童書40作品を見ることができる。