advertisement
advertisement
文部科学省は2024年11月16日、2024年度(令和6年度)全国アントレプレナーシップ人材育成プログラムにおいて特別講演「Failure is Good!アントレ×失敗学」をオンライン開催する。定員は最大1,000名、申込みはWebサイトより受け付ける。
理化学研究所横浜キャンパスは2024年12月23日、中高生を対象に理研よこはまサイエンスカフェ2024冬スペシャル企画「終わりの始まり~なぜ我々には寿命があるのだろう?~」を開催する。参加費無料。定員30名。応募者多数の場合は抽選となる。申込期間は11月1日から12月1日。
岡山大学法学部と岡山弁護士会は2024年11月9日、中学3年生から高校生を対象に「ジュニア・ロースクール岡山」を岡山大学津島キャンパスで開催する。テーマは「刑事裁判」。事件を素材に大学生・弁護士と一緒に考える。参加費無料。定員60人。先着順。申込期限は10月31日。
10月最後の週末となる今回は、首都圏の人気中高一貫校の文化祭を8校ピックアップ。10月25日~27日に東京や神奈川・埼玉・千葉県の学校で開催される文化祭を紹介しよう。
大阪経済大学は、情報社会学部の学生が主体となり、メタバース上で福祉事業所などの自主製品や企業の製品を販売する「メタ・マルシェ2024」を2024年11月30日まで開催している。学園祭中の10月25日~27日は、メタバース内で、学生が商品PRや操作の説明を行う。
近畿大学理工学部は2024年11月3日、若者から年配者まで参加できる「第26回数学コンテスト」を開催する。出題された問題を5時間かけて解答する。優秀者には賞品が贈呈される。参加無料。事前申込制。申込期限は10月31日。
国際高等専門学校は2024年12月8日、山田進太郎D&I財団による体験プログラム「国際高専Girls Meet STEM」を金沢工業大学虎ノ門キャンパスで開催する。対象は女子中学生。参加費無料。各プログラム定員15名。先着順。申込期限は11月27日。
スポーツネーションは、北陸復興のアイデア創出を目指すピッチイベント「NEO AWARD HOKURIKU ~繋げ未来へのトス~」を開催する。応募対象は2名以上の学生メンバーで構築されるグループ。参加費は無料、Webサイトより応募する。応募締切は11月8日。
明治大学理工学部は2024年11月2日、学園祭期間中において女子中高生向けイベント「ふらっと理工系トーク@生明祭」を生田キャンパスで開催する。学生や卒業生がパネルトークや雑談会を行う。参加費無料。定員30名程度。事前申込制。
秋の文化祭シーズンが佳境を迎える中、私立小学校では文化祭や学校説明会など、受験生に向けたイベントを開催している。実際に学校を訪問して、雰囲気などを感じることは、やはりわが子の学校選びには欠かせないポイントと言えるだろう。
河合塾グループ医系専門予備校メディカルラボは2024年10月1日、全国82医学部の最新受験情報を網羅した2025年度用「全国医学部最新受験情報誌」を発刊した。定価は2,750円(税込)、全国の書店・Webにて発売中。
国際子ども図書館は2024年11月17日、上野動物園協力のもと「子どものための秋のおたのしみ会」を開催する。コウモリについて絵本の読み聞かせと飼育員の話を実施する。対象は4歳以上中学生以下とその保護者。子供1名につき保護者1名。定員80名。先着順。11月5日午前9時半より申込受付開始。
2024年11月2日~4日、「ソトアソビソトゴハンin国営越後丘陵公園」が開催される。広大な芝生の上で、キャンプ泊やデイキャンプを楽しめる。親子で楽しめる、アウトドアの各種体験やフードなど。キャンプ泊、体験ブース予約はWebサイトより行う。
駿台予備学校は、中1~高2生の保護者を対象に「新課程入試説明会」を全国21会場で実施する。実施日程は2024年10月27日と11月3日で校舎により異なる。参加無料、事前申込制。締切りは各実施日の前日まで。定員に達し次第、締め切る。
フロムページは2024年10月26日、進学ガイダンス「夢ナビライブ」のスペシャル版「データサイエンス2024」をオンライン開催する。一橋大、滋賀大、熊本大、同志社大、関西大など13大学の教授による研究室紹介や講義動画、大学説明会などを実施する。参加無料。事前申込制。
ピープルデザイン研究所は2024年10月24日~29日、文部科学省・渋谷区・東京都教育委員会・丹青社と共催で、「超福祉の学校@SHIBUYA 2024」を開催する。会場は渋谷ヒカリエ8階。オンライン配信も行う。参加費無料、事前申込不要。