advertisement
advertisement
埼玉県と埼玉県下水道公社は2026年7月23日~30日にかけて、小学生と保護者を対象に「夏休み親子下水道教室」を県内5か所の水循環センターで開催する。参加費無料。先着順。申込期間は7月1日から10日。
東京ウィメンズプラザは、女子中高生が進路や職業選択などの悩みを気軽に相談・共有できる場として、現役女子大学生との座談会「Tokyo Girls Talk」を2026年8月23日に開催する。ゲストは声優の浦和希。保護者向け座談会同時開催。都内在住・在学の女子中高生とその保護者が対象。要事前申込、先着。
埼玉県は2026年8月17日から19日の3日間、将来の留学や海外での活躍を目指す中高生を対象としたオンライン国際交流プログラムを開催する。対象は埼玉県内在住・在学の中高生で、実用英語技能検定3級以上程度の英語力を有する人。定員100名。参加費3,000円(税込)。申込締切は7月23日。
CiP協議会が幹事を務めるちょっと先のおもしろい未来実行委員会は2026年11月7日・8日の2日間、東京・竹芝にてフェスティバル「ちょっと先のおもしろい未来 ~Change tomorrow~(ちょもろー)2026」を開催する。先進テクノロジーやポップカルチャーを大人から子供まで体験できるイベントで、6回目を迎える。
ローラス インターナショナル スクール オブ サイエンスは、2026年7月6日から8月21日までの7週間、小学生(6~11歳)を対象とした「STEAM Summer School 2026」を芝キャンパスで開催する。週ごとにテーマが完結する構成で、1週間から最大7週間まで週単位で参加できる。
イオンワンパーセントクラブは2026年6月1日より、全国の中学生を対象とした24回目の中学生作文コンクールの募集を開始する。テーマは「地域とともにつくる サステナブルな未来」で、優秀作品には文部科学大臣賞や環境大臣賞などが授与される。
三菱みらい育成財団は2026年7月11日、女子高校生を対象としたオンラインセミナー「第5回 理系ブロッサム」を開催する。理系分野に関心をもつ女子高校生が、理系の大学生や企業で働く女性と交流しながら進路や将来について考えるイベントで、参加費は無料。申込締切は7月5日。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2026年6月28日、種子島宇宙センターで「宇宙ヶ丘局施設見学会」を開催する。H-IIAロケット50号機の打上げをもって運用を終了した宇宙ヶ丘局の退役を記念した見学会で、施設内部を初公開する。
京都大学総合博物館は2026年8月2日・8日・9日の3日間、小中学生を対象に「夏休み学習教室 体験EXPO」を開催する。今年は考古学の体験や元素の学習、生き物観察など専門家から直接学べる6つのプログラムを用意している。参加費無料、申込締切は7月10日(必着)。
総務省は2026年7月29日と30日、「こども霞が関見学デー」において、消防士の仕事体験、スマホ分解教室など事前申込不要の総務省の仕事を紹介するプログラムを多数開催する。対象は未就学児から中学生とその保護者。「総務大臣とお話ししよう!」のみ事前申込、抽選。
大阪成蹊大学芸術学部と大阪成蹊女子高等学校美術科は、全国の中学生・高校生を対象としたアート・デザイン作品の公募展「第16回 大阪成蹊全国アート&デザインコンペティション2026」を開催する。応募期間は2026年9月1日から10月1日午後5時まで。
東京医科大学病院は2026年8月11日、将来医師を目指す小学5年生から中学3年生とその保護者を対象に「第23回 東京医科大学病院 子供医学講座」を開催する。参加費は無料で、定員は40組80名。抽選制。申込締切は2026年7月3日。
東京都は、小中学生向けに「福祉キャリア教育プログラム」を提供している。小中学生や保護者らが個人で申し込める「希望者向けプログラム」には、「理想の福祉施設アイデアソン」「保護者向けキャリアセミナー」があり、いずれも無料で参加できる。
NTTグループは2026年8月5日から13日にかけて、小学生を対象とした無料の体験型学習イベント「NTTドリームキッズ2026」を東京、大阪、熊本、札幌の4都市で順次開催する。ワークショップ形式で、光通信の仕組みや触覚技術などの最先端技術を体験できる。申込みは専用Webサイトで受け付ける。
筑波大学物理学類は2026年8月2日、「高校生向け体験学習」を筑波キャンパスにて開催する。講義、実験のほか、希望者はセンター見学もできる。定員50名、申込締切は7月3日。定員を超えた場合は抽選となる。
ニュートンプレスと4Xは2026年9月25・26日、渋谷ヒカリエにて、雑誌「Newton」を軸にした科学イベント「Newtonフェス」を開催する。メイン対象は、高校生から大学生・院生。科学にまつわる企業や研究機関等の交流機会としても活用できる。参加費無料。
Language