advertisement
advertisement
野球殿堂博物館は2026年7月18日から8月23日まで、小学生の自由研究を支援する企画「野球で自由研究!」を開催する。日本野球機構との共催で、野球のルールや用具の変遷を学ぶ展示、元プロ野球選手の内川聖一氏によるトークイベントなどを通じて、子供たちの研究意欲を引き出す。
東京都教育委員会は、生成AI等を活用して社会や地域の課題解決に挑戦するプロジェクト「都立学校AI Lab」を始動する。初級・中級・上級の3段階のプログラムがあり、中級「アプリ開発ワークショップ」の募集を2026年6月12日に開始した。対象は都立学校に通う中・高校生。
富士通クライアントコンピューティングと島根富士通は2026年8月22日、小・中学生を対象とした19回目「FMVパソコン組み立て教室」を開催する。親子でノートパソコンを組み立てる体験に加え、AIと対話しながら自分でゲームを制作・動作させる体験プログラムを実施。応募締切は2026年7月1日。
進学相談.comは、私立小学校への進学を検討する保護者向けに「私立小学校オンライン説明会」を開催している。2026年6月後半は文教大学付属小学校や洗足学園小学校、湘南白百合学園小学校などが登壇予定。参加無料で、顔出し不要で視聴できる。
武蔵野大学は2026年8月1日から3日の3日間、武蔵野キャンパスにて未就学児から小学生の子供とその保護者を対象とした「夏休み親子教室」を開催する。プログラミングや天体観測、楽器体験、生き物観察など全14の体験講座を開講する。受講料は親子2名1組3,000円(保険料込)、事前申込制。
東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京は、2026年8月6日から28日にかけて、東京都立の美術館・博物館・ギャラリー6施設において夜間開館イベント「サマーナイトミュージアム」を開催する。若者や社会人が平日の夜に気軽にアート・文化に触れる機会を提供することを目的としている。
パナソニック コネクトグループは2026年8月1日、モバイルパソコン「レッツノート」の生産拠点である神戸工場で、モノづくり体験イベント「手づくりレッツノート工房」を開催する。対象は小学4年生~高校3年生と同伴家族の32組で、2026年6月12日から参加者の募集を開始した。
北海道科学大学は2026年7月24日、札幌市手稲区のキャンパスで地域開放イベント「キャンパスひらこうナイト2026」を開催する。ものづくりやアニメ制作など、大学の学びを親子で楽しく体験できる5つのプログラムを用意し、夏の夕暮れにキャンパスを地域住民へ開放する。
金沢工業大学の数理工教育研究センターは、2026年7月18日に高校生を対象とした体験型講座「KIT数理講座」を開催する。「相対論ことはじめ」と「タイリングで学ぶ数学的思考」の2テーマを設け、数理の世界を学ぶ。定員は先着50名で、参加費は無料。
一畑山薬師寺 丸一会は2026年7月25日、岡崎本堂(愛知県岡崎市)にて「英語1Dayキャンプ」を開催する。午前の「英語スピーチコンテスト」と、午後の「英語で日本文化体験」の2部構成で、英語をきっかけに世代や国籍を問わず多様な人々が交流する。
日本財団ボランティアセンターは、2026年7月5日に梅田で「学生のためのボランティアEXPO 2026」を開催する。ボランティア活動に興味のある学生と活動団体をつなぐマッチングイベントで、参加無料・事前申込制。子供支援や国際協力、環境、災害、スポーツなど多様な分野で活動する22団体が出展する。
ちゅうぎんフィナンシャルグループは2026年7月28日から8月25日にかけて、岡山県内在住の小学生を対象とした職業体験イベント「ちゅうぎん☆キッズドリーミースクール」を開催する。参加費は無料。申込みは6月30日まで。
国連クラシックライブ協会は2026年7月19日と20日、文化庁による「子供舞台芸術鑑賞体験支援事業」として、2026生命のコンサート 音楽劇「赤毛のアン」に子供たちを無料招待する。対象は小学1年~18歳以下の子供。19歳以上の同伴者は特別価格となる。申込期限は7月15日。先着順で受け付ける。
42 Tokyoは2026年8月19日、首都圏の高校生を対象とした無料プログラミングイベント「首都圏プログラミング体験会― Python quest 夏の1dayキャンプ―」を開催する。参加者の募集は2026年6月15日より開始した。定員100名(先着順)。参加費無料。
土木学会は2026年7月25日、土木会館(東京都新宿区)にてオープンキャンパスを開催する。さまざまな体験型プログラムや史料・映像などを通じて、土木の魅力を伝える。参加無料。申込不要(一部の実験・体験メニューは整理券を配布)。
国土交通省東京航空局は2026年8月22日から10月10日にかけて、羽田空港周辺地域の住民を対象とした「羽田空港見学会」を開催する。管制塔の展望室や滑走路周辺、格納庫などを見学できるプログラムで、小学生以上が参加可能。参加費は無料で、応募者の中から抽選で各回40名を招待する。
Language