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タニカ電器は、2025年8月1日から9月19日まで「夏休み発酵自由研究コンテスト2025」を開催する。このコンテストは今年で9回目を迎え、小学生から中学生までの参加者が発酵食をテーマに研究し、発表する場を提供する。
駿台予備学校は2025年8月2日から9月15日にかけて、全国の校舎で「共通テスト対策 情報I <夏>特別講義」を開催する。対象は中高生、保護者で、参加費は無料。ライフイズテックの学習塾向け「情報AIドリル」体験プログラムも同日開催する。
東京都と東京観光財団は2025年9月23日、27日、28日、都民参加型イベント「あしたの東京プロジェクト」を実施する。東京の文化や自然の新たな魅力を再発見し、地域への理解と愛着を高めることが目的。今回は第1弾として「江戸東京歴史ツーリズム」の参加者を募集する。
横浜ランドマークタワー69階展望フロア スカイガーデンで2025年7月18日から「夏休み宿題フェスティバル」が開催される。「時空を旅する学びの空間」をテーマに多彩な展示やワークショップを実施。小学生には横浜の歴史や成り立ちを学べる「夏休み宿題ドリル」が配布される。
SOZOWは、東京ミッドタウン日比谷と共同主催で2025年8月15日から8月24日に、未就学から中学生の親子を対象にした体験型エデュテイメントイベント「SOZOWフェス Tokyo 2025 Summer with 東京ミッドタウン日比谷」を開催する。
2025年8月11日、ジョンソン・エンド・ジョンソン インスティテュート東京で、医療系進学を希望する高校生を対象にした医療体験イベントが開催される。参加者は手術支援ロボットや医療シミュレーターを使った実技体験を行い、現場で活躍する社員との対話を通じて医療のリアルを体感する。
2025年、ナレッジキャピタルが主催する「第13回ナレッジイノベーションアワード」の中学生アイデア部門と高校生アイデア部門の応募受付が開始された。応募は2026年1月13日まで受け付けられ、最終審査会は2026年3月20日にグランフロント大阪で開催される。
愛媛県松山市にある済美平成中等教育学校で2025年7月30日、みんがくと同校が共催する「公開授業&DXセミナー~生成AI活用の場を体感する~」が開催される。教育関係者だけでなく、興味があれば誰でも参加できる。参加費無料。
東京都下水道局は、2025年8月の夏休み期間中に「こども下水道アドベンチャーツアー」を開催する。都内在住または在学の小学生とその保護者を対象に8月15日、17日、19日、23日の4回にわたり実施され、下水道施設の見学を通じて水環境について学ぶ機会を提供する。
2025年7月19日、入間市産業文化センターにて、入間市が主催する環境学習イベント「エコフェスタいるま2025」が開催される。このイベントは、地球温暖化やサーキュラーエコノミーといった環境問題について、親子で楽しく学ぶことを目的としている。
京都大学の多様でユニークな教育研究を支える施設の特別公開イベント「京大ウィークス」。2025年は11月8日までの期間、北海道の研究林から鹿児島の火山観測所など全国26施設で講演会、体験実験、自然観察会など、知的好奇心を刺激する魅力いっぱいのイベントが開催される。
東京個別指導学院は、東京都の公立中高一貫校の適性検査対策の作文講習を7月から8月の夏休み期間にかけて集中的に実施する。オンラインのライブ授業により、週1回・全4回で過去問題にしっかり取り組む。
パナソニック教育財団は、小中学生を対象に「プレゼンテーションコンクール2025」を開催する。テーマは「わたしの考え方や行動が変わるきっかけとなったこと」。応募期限は10月10日午後5時。学校単位で応募を受け付ける。
ベネッセグループの東京個別指導学院は、運営するベネッセサイエンス教室において、小学4年・5年を対象に「夏の中学受験準備講座」を開講する。
バビロニアは、小学1年生から高校3年生の子供とその保護者を対象に、第4回「親子副業アイデアコンテスト」を開催する。親子で楽しくできる副業アイデアを募集し、優れたアイデアには賞が贈られるほか、事業化サポートも行う。応募締切は8月31日。
東京都バーチャル・ラーニング・プラットフォーム(VLP)事業が主催する「不登校の子供へ寄り添うということセミナー」が2025年7月19日、保護者を対象にオンラインで開催される。参加費無料、申込みは7月18日まで。