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東京都下水道局は、下水道について学習した成果を発表する「小学生下水道研究レポートコンクール」の作品を募集する。対象は東京都内在住・在学の小学4年生。下水道について気付いたこと、理解できたこと、行動すべきことを、新聞・ポスター・標語の3部門にて募る。
鈴廣かまぼこが運営する「鈴廣かまぼこの里」は、2025年7月19日から8月24日までの期間、夏休み特別企画『おさかな自由研究inかまぼこの里』を開催する。
TSUTAYA BOOKSTORE 梅田MeRISEと関西大学は、2025年7月4日から8月3日まで「あなたの推しをみつけて!みずのいきものフェアvol.2」を開催する。関西大学梅田キャンパスにてトークイベントやアート展が行われる。
TOMASは2025年8月、開成、桜蔭、麻布、女子学院など最難関中学6校の入試問題を徹底分析した「学校別そっくり模試」を小学6年生を対象に実施する。各校の出題傾向や難易度を本番さながらに再現し、志望校合格に向けた課題を明確にすることができる。受験料は無料。
佐賀県教育委員会は2025年9月9日と17日、県立の中高一貫校で教職体験プログラムを実施する。対象は、大学1年生と佐賀県教員採用試験3年生チャレンジ受験合格者。定員は各日20名。専用フォームより申し込む。7月18日締切、応募多数時は抽選。
SmiRing Ryugakuが主催する「留学祭2025」が2025年8月9日と8月10日の2日間、東京麻布台ヒルズとオンラインのハイブリッド形式で開催される。世界17か国から80名以上の現役留学生が集結し、留学のリアルを届ける。
芝浦工業大学は2025年7月1日より、「化学の甲子園」とも呼ばれる全国的なイベント「高校化学グランドコンテスト」のエントリーを開始した。参加費は無料、締切りは8月25日。
ニュー・クイックは2025年8月6日、夏休み自由研究応援企画「日清オイリオ『あぶらミュージアム』見学ツアー」を開催する。対象は小学生と保護者。申込みは7月15日まで。
甲南女子大学(神戸市東灘区)は2025年7月~9月にかけて、計5回のオープンキャンパスを開催する。2026年4月に新設する社会学部・教育学部の紹介のほか、進路選びに役立つイベントも。8月2日と3日は「新リーダーシップ」教育の体験機会を設ける。事前申込制。
鎌倉女子大学は2025年6月30日、2026年4月開設に向けて準備を進めていた「教育メディアクリエーション学環」の設置届出が文部科学省に受理されたと発表した。教育学・児童学・心理学、ICTの幅広い領域を複合的・学際的に学べる学環で、入学定員は35名。
明治大学リバティアカデミーは2025年8月23日、対面講座「極低温の世界を体験しよう!!~液体窒素や超伝導体を使って不思議な現象を体験~」を生田キャンパスで開催する。対象は小学3年生以上、大人も参加可。定員20人で、参加費は3,740円(税込)。また、7月26日には「夏休み実験教室」を開催する。
中高一貫教育を展開する田園調布学園・富士見・山脇学園の3校は2025年7月10日、全学年を対象に「探究学習」についての合同説明会を開催する。予約は先着順で1家族3名まで受け付ける。
ベネッセi-キャリアが運営するdodaキャンパスは2025年8月2日と3日に、大学1・2年生限定の大型イベント「キャリアゲートウェイ2025 Summer Fes. powered by dodaキャンパス」をオンラインで開催する。参加企業15社と学生が、自身の価値観と向き合う機会を提供する。
デジタル人材共創連盟(以下、デジ連)は2025年7月19日~21日、経済産業省の後援のもと「デジタル学園祭2025」を初開催する。関西万博会場から、中高生や若手によるデジタル関連活動のモチベーションを高める全国規模の成果発表の場が始動する。
ワンダーファイが提供する知育アプリ「Think!Think!(シンクシンク)」の年に一度の祭典「シンクシンクカップ2025」が、2025年9月14日に日本科学未来館で開催される。参加対象は年中児から中学生で、参加費は1人4,000円(税込)。事前申込抽選制、申込締切は7月21日。
明治大学理工学部は、2025年8月8日に生田キャンパスで、小学生・中学生を対象とした「夏休み科学教室」を開催する。対象はおもに生田キャンパス周辺に在住する小中学生で、実験・実習・工作を通じて自然科学の不思議さやものつくりの面白さを体験できる。