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国土交通省は、小学生を対象に、身近にある国土交通省の仕事について調べ、描いた絵を募集する「国土と交通に関する図画コンクール」を開催する。募集期間は9月25日まで。
東京理科大学は6月6日と7日、「みらい研究室~科学のトビラ~」を日本科学未来館にて開催する。同大の学生が企画し、科学実験や人力飛行機の体験などを実施。科学や技術の楽しみを知ることのできるイベントで、参加費は無料。
東京西地区の私立中学校・高等学校が一堂に会する「東京西地区・私立中高進学相談会」が7月12日、東京経済大学にて開催される。予約不要、参加無料。
66のセミナーと約120社の企業展示で構成される「第20回New Education Expo in 東京」が6月4日~6日の3日間、東京ファッションタウンビルで開催される。教育再生実行会議座長の鎌田薫氏による基調講演のほか、体験コーナーや公開授業も行われる。
種子島宇宙センターでは、6月14日に一般の人を対象とした特別公開を実施する。今年は「君とつくる、特別公開」をテーマに、普段は立ち入れない施設内部や、総合指令棟の見学ができるほか、さまざまなイベントが行われる予定だ。
地球の歩き方は、小中学生のジュニア向け夏休みを利用した短期留学プログラムの申込みを受け付けている。募集を受け付けているのは、オーストラリア、フィリピン、マレーシアの3か国で、各プログラムとも無料の個別相談会を設ける。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。5月19日は帝京大学、東京農業大学、京都産業大学の情報を紹介する。京都産業大学が文化学部京都文化学科開設記念シンポジウムを開催など。
旺文社は5月21日より、高校生の学習参考書選びのための専門コーナーをリブロ池袋本店内に展開する。期間中、同社社員による参考書選びや学習の相談ができるイベントも実施する。
河合塾は、小学生を対象としたサマープログラムを7月29日-8月2日の5日間、東京都内で開催する。英語と科学、数学、文学、経済、起業家体験ワークショップの6つの講座を高度な専門性をもつバイリンガル講師が行う。参加費は15万円。
朝日新聞社主催による「進学説明会」が、6月に九州・山口地区の9会場で開催される。国公立・私立大学、短期大学が参加して、入試担当者に直接相談できるコーナーや、パンフレットの無料配布が行われるほか、来場者特典も用意されている。
国公立・私立大学進学相談会「進学ステーション」が、5月から6月にかけて、南東北、山陽、山陰地区の8都市で開催される。対象は、高校生、受験生、保護者。高校1~2年生も歓迎。入場無料で、時間内の入退場自由。
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)は、7月31日に高校生を対象とした「SFC未来構想キャンプ」を実施する。プログラミングや、工作などのワークショップを通して、創意工夫を行動に結びつけることの重要性を学ぶ。申込みは6月15日正午まで。
上智大学と国際協力推進協会(APIC)は、高校生・大学生を対象に「今日の国際協力のあり方を考える~展望と若者への期待~」と題したシンポジウムを開催する。参加は無料だが、メールでの事前申込みが必要。
教育・保育業界の若手エース3名が登壇するセミナー「5年後、日本の教育はどう変わるべきか?」が5月27日に東京・六本木のアカデミーヒルズで開催される。受講料は5,000円で、申込み期限は5月27日15時まで。
進研ゼミ高校講座は、6月14日に東京で、6月21日に大阪で部活引退後に受験勉強の巻き返しをはかる受験生向けイベント「夏からの巻き返し術」を開催する。参加は進研ゼミ会員に限らず無料で、先着150名まで。申込みはイベントキャンペーンサイトから行う。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。5月18日は青山学院大学、大阪産業大学、目白大学・目白大学短期大学部の情報を紹介する。青山学院大学が理工系女子対象イベント「Rikejo 青山学院大学」を開催など。
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