advertisement
advertisement
関西大学商学部は、全国の高校生・大学生を対象にビジネスプラン・コンペティション「KUBIC2015」を開催する。個人もしくは8名以内のグループで応募可能で、6月13日まで受け付けている。書類審査通過者は、10月3日に開催される本選会へと進む。
日本視聴覚教育協会は、全国自作視聴覚教材コンクールを実施する。学校や社会教育の現場におけるビデオ、コンピューター教材や紙しばいなどを、小学校、中学校、高校、社会教育の4つの部門で募集する。締切は6月12日。
千葉県教育庁は6月6日、平成27年度千葉県高校生留学フェアを開催する。当日は講演や体験談の発表などが予定されている。対象は留学に興味のある県内の高校生および中学生。参加希望者は、在籍する学校を通じて申し込む。
技術系人材サービスのフォーラムエンジニアリングが、理系学生らに向けて期間限定のクイズサイトをリリースした。高IQ団体「JAPAN MENSA」が作成した難問に挑戦、解答者には抽選で賞品が贈られる。6月15日まで。
東進は高校3年生まで部活を続けてきた生徒を対象に、無料で講座を受けられる「部活生特別招待講習」を実施する。講座は90分×5回で、英語、数学、国語、地歴など36講座から選択できる。申込みは7月31日まで。
さんぽうは高校生や保護者、社会人、既卒者を対象とした進学相談会を5月15日に大宮ソニックシティで開催する。大学・短期大学33校と専門学校84校の計117校が参加。小論文の書き方アドバイスやマネー講座なども設ける。
東京都は、都内在住または在校の小学生を対象とした「第3回東京都交通安全ポスターコンクール」を実施。全国交通安全運動の重点事項3項目に沿った作品を5月29日まで募集している。優秀作品は、全国交通安全運動のポスターなどに活用される。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。5月12日は駒澤大学、佛教大学の情報を紹介。駒澤大学がサークル発表会を開催、また、佛教大学の学生が「ネパール災害復興募金活動」を行っている。
葛西臨海水族園は、4歳から5歳の幼児を対象としたプログラム「進め!海のいきものたち」を年4回実施する。毎回異なる生き物をテーマに、じっくり観察し、発見を促す内容となっており、第1回のテーマは「カニ」。5月15日まで参加者を募集している。
読売新聞東京本社広告局は、5月31日に「第1回読売グローバル教育フォーラム」をよみうり大手町ホールで開催する。「大学入試改革で中高時代の学びはどう変わるか」をテーマに、大臣補佐官や、開成中学校・高等学校校長らの講演やパネルディスカッションが行われる。
アクセスリードが主催する医・歯・薬・看護分野の大学進学説明会が5月17日に大阪、5月23日に東京で開催される。参加無料で、入退場自由のイベントとなっている。事前に参加予約をした受験生には、交通費支援として1,000円が支給されるという。
全国の中高生から、IT(情報技術)で実現できる未来の社会や、新たなサービスなどに関する夢を募集する「IT夢コンテスト2015」は、6月15日正午まで応募を受け付けている。募集資格は日本在住の中学生、高校生、3年生以下の高専生で、5名以内のグループでも応募可能。
千葉県私立中学高等学校協会は6月21日、千葉工業大学津田沼キャンパスにて「2015千葉県私立中学進学フェア」を開催する。展示・相談コーナーのほか、各中学校による学校説明・学校紹介・模擬授業や、森上展安氏による講演、読売新聞社による企画も予定されているという。
ハーバード学部生やトップリーダーによるサマースクール「HLAB2015」が8月に東京と小布施、徳島、東北の4地域で開催される。参加希望の高校生を5月25日(1次締切)、6月6日(2次締切)まで募集する。出身地域や開催地によって参加費・開催期間が異なる。
慶應義塾大学法学部は、高校生と保護者向けの模擬講義を慶應大阪シティキャンパスで開催する。参加対象はおもに関西地方に在住の高校生で、受講料は無料となっている。慶應義塾大学法学部のさまざまな授業を体験できる。
中央大学理工学部では、8月21日に後楽園キャンパスで中高生向けの「サイエンスセミナー」を開催する。参加は無料で、事前の申込みが必要となっている。全9コースの実験教室のほか、学食体験やTea Partyも行われる予定だという。
Language