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大阪府の万博記念公園は、3月21日と22日に「万博鉄道まつり2015」を開催する。全国から約40社の鉄道会社が参加し、乗り物コーナー、ステージショー、駅弁や鉄道グッズの販売など、親子で1日鉄道の魅力を楽しめるイベントとなっている。
名古屋大学博物館は、5月23日・24日の2日間にわたり、地球教室「ナゴヤで化石をさがそう!」を開催する。小学校3年生以上であれば誰でも参加可能。5月11日まで参加者を募集している。
日本橋室町エリアマネジメントは、日本橋地域において3月28日・29日の2日間、小学生を対象としたワーク体験イベント「日本橋キッズタウン~わくわく!ワーク体験~」を開催する。
ハウス食品グループでは、『ハウス食と農と環境の体験教室』の参加者を募集している。
車育舎は、子どもから大人まで楽しめる車育イベント「車育湘南 Cars and Dreams」を3月29日、神奈川県大磯ロングビーチで開催する。イベントの目的は、子どもたちに生で様々なクルマを見てもらい、感じてもらい、クルマに対する夢を育んでもらうことだ。
私立中学・高校が会員の21会は「思考力×教育」セミナーを3月21日、工学院大学新宿キャンパスで開催する。新6年生を対象に21世紀型の授業「アクティブラーニング(PIL×PBL)」を体験できる。保護者や教育関係者には最新の情報を提供する「教育セミナー」を行う。
横浜・八景島シーパラダイスでは、経験豊富な飼育スタッフと、さかなクンが共作したエデュテインメント・プログラム「さかなクンのわくわく海スクール」を3月7日から5月6日までの限定で開催する。水族館の生きものたちを、楽しみながら学ぶことができる。
阪神コンテンツリンクは鉄道イベント「鉄道甲子園2015」を4月29日~5月6日、大阪市で開催する。電車運転体験やプラレールのジオラマコーナーなど、鉄道ファンにはうれしい企画がそろう。入場料は大人1,000円(税込)、3歳~小学生は700円(税込)。
日産自動車は、3月14日から31日の期間、日産グローバル本社ギャラリーにて「春休みファミリーイベント」を開催する。「クイズラリー」や「わくわくエコスクール」など、家族で楽しめるコンテンツを実施する。
フレッシュハンドメイドコスメ「ラッシュ(LUSH)」が4月29日より、体験型工場見学「ラッシュキッチンツアー」を毎月1回のペースで定期開催する。オーガニックな野菜や果物をベースに、アイテムをハンドメイドする工程を見ることが出来る。
阪急電鉄は、「阪急ゆめ・まち 親子チャリティコンサート」を6月20日、梅田芸術劇場(大阪市北区)で開催する。入場料は中学生以上1,500円、小学生500円。
東京大学理学部は、第26回公開講演会「理学の秩序」を4月26日、東京大学本郷キャンパスで開催する。各分野の一線に立つ3人の教授が、それぞれ遺伝子、火山、非平衡の世界について講演するイベントとなっている。
京都大学は、3月28日(土)、東京都港区にてオープンカレッジ「家庭の学び」を開催する。これからの学校教育で求められているものや、子どもとの向き合い方など、子どもの教育をテーマにした講演が行われる。参加は3,000円(税込)。
内閣府は、子育てを社会全体で支える制度の趣旨や内容をテーマとした「子ども・子育て支援 新制度シンポジウム」を3月3日に日本消防会館にて開催する。入場は無料で、定員は600名。教育評論家の尾木直樹氏らによるパネルディスカッションなども開催予定。
発達心理学から生まれた知育スタンプ「エポンテ」を使ったワークショップ「エポンテパーク」が3月7日(土)に東京大学本郷キャンパスで開催される。これからの幼児教育の未来を考え、体感できるイベントとなっている。参加費は無料で、事前予約不要。
東京国立博物館は3月21日(土)、桜ファミリーワークショップ「ふれて納得!茶の湯の茶碗」を開催する。対象は小学生とその保護者、申込みは3月5日まで。また、3月28日から4月5日の土日は、「春らんまん 桜ぬりえ」が行われる。
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