advertisement
advertisement
Mimmyは、世界で活躍する日本企業とコラボレーションして「ナゾ」に迫る新たなオンラインサービス「社会科見学アドベンチャー」をスタート。第1弾は「コクヨ工業滋賀」を紹介する。
講談社は、「日本一生徒数の多い社会科講師」ことスタディサプリの伊藤賀一氏が同社の学習まんが「日本の歴史」を使った勉強方法を教える好評のWEBセミナーシリーズの講座を2022年7月12日に開催。「今から間に合う」難関私大対策法を紹介。
小田急電鉄は、小田急まなたび企画の一環として大人から子供までが楽しめる日帰りバスツアーのシリーズ企画「小田急まなたびde社会科見学ツアー 沿線再発見」を2022年7月30日にスタートする。
川崎市民プラザは2022年8月11日、12日の2日間、「夏休み子どもわくわく2DAYS」を開催する。子供対象にワークショップ等を行う。夏休みの自由研究にもなる。
国立科学博物館・日本経済新聞社・BSテレビ東京は、特別展「化石ハンター展~ゴビ砂漠の恐竜とヒマラヤの超大型獣~」を、2022年7月16日から10月10日まで、国立科学博物館で開催する。世界初公開の「チベットケサイ」全身骨格復元標本もある。
関西大学は2022年8月6日、小中学生を対象とした第22回「サイエンスセミナー」を開催する。会場は関西大学千里山キャンパスで、午前の部、午後の部あわせて12コースを実施する。参加無料、事前申込制。定員はコースごとに異なり、申込多数の場合は抽選とする。
小田急SCディベロップメントは、ショッピングセンターや駅員の仕事体験ができる小学生対象の「おしごと体験イベント」を、小田急沿線の6つのショッピングセンターならびに対象駅にて、施設合同の特別企画として開催する。
Z会エデュースは、中学受験をしない小5・小6年生を対象にした「夏の学力診断テスト+保護者対象講演会『夏の正しい学習法』」をZ会進学教室(関西圏)で2022年7月2日から順次開催する。
総務省が進める「異能vation(イノウベイション)」プログラムの業務実施機関を務める角川アスキー総合研究所は2022年6月20日、「異能vation」プログラムの2022年度公募を開始した。2つの部門で、ICT分野における技術課題への挑戦を広く募集する。
アドベンチャーワールドは、Fun Groupが主催する体験型英語学習プログラム「Global Academy」に参加。2022年7月23日には、動物たちとSDGsを学ぶ「オンライン動物SDGsツアー」を開催する。
阪急電鉄と京都市は2022年8月6日・7日の2日間、小学生を対象に「洛西高架下こども大学~らくさいサンゴ礁ラボ~」を開催する。会場は、京都市交流促進・まちづくりプラザ(TauT阪急洛西口)。参加費2,000円(税込)。申込期間は7月1日~8月5日。
小田急電鉄は、小学生とその保護者を対象に「小田急グループ 親子体験イベント2022」を開催。「親子一緒に仕事やスポーツ等を体験する」をキーワードに15メニューを実施する。
生産者と消費者をつなぐ産直アプリ「ポケットマルシェ(ポケマル)」を運営する、岩手県花巻市の雨風太陽は、小学生と保護者が対象の長期滞在型の地方留学プログラム「ポケマル親子地方留学」の申込みを開始した。
東京医科大学病院は2022年7月30日、小学4年生から中学3年生とその保護者を対象に、夏休み企画少年少女医学講座「医師を目指す君たちへ~知っておきたい医師への第一歩 ~シミュレーション体験を通して医療の基礎知識を学ぼう!」を開催する。参加費無料。
伊勢半本店が運営する「紅ミュージアム」は2022年夏休み期間中に、小学生の自由研究にお勧めのワークショップを開催する。紅花を使って色の不思議を体験する3企画と、自分だけのミニ展示室をつくる1企画。いずれも申込みは7月1日から受け付ける。費用は企画により異なる。
日本科学オリンピック委員会は、2022年6月から11月の毎月第4日曜日に、小学校高学年から中学生を対象に、3教科(生物学、物理、数学)のワークショップを、オンラインライブと子供科学センター・ハチラボ会場で開催する。事前申込制、オンラインは不要。参加費無料。