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日本マイクロソフトは2018年11月29日、ICT CONNECT 21とユニバーサル志縁センター、育て上げネットと連携し、子どもたちのプログラミング教育支援として「Minecraft カップ 2019 全国大会」、若者就労支援として「若者TECH」の取組みを実施すると発表した。
日本マイクロソフトの社会貢献事業である「若者TECHプロジェクト」は、2018年12月3日から9日の「コンピュータサイエンス教育週間」に合わせ、「わかものプログラミング体験オンライン講座」を12月6日に開催する。
JAXA宇宙教育センターは2019年3月2日・3日の2日間、「平成30年度宇宙教育シンポジウム」を開催する。参加は無料。宇宙教育に関心のある18歳以上を対象に、ポスターセッションや宇宙教育教材を展示する参加者および当日シンポジウムを観覧する参加者を募集する。
青山学院大学附置情報メディアセンターは2018年12月15日、「教育デザインと情報メディアを考えるシンポジウム2018」を開催する。東京大学大学院教授による特別講演のほか、青山学院の設置学校の教育実践報告やパネルディスカッションなどを実施する。参加無料。
アフレルは、2019年3月26日に東京、3月28日に大阪で開催する「アフレルスプリングカップ2019」の参加者受付を2018年11月26日より開始した。小学生から大学生、専門学校生までを対象に7部門で受付。12月31日までエントリー費が500円引きになる早割も実施する。
「第30回日本医学会総会 2019 中部」は2019年3月30日から4月7日まで、“みて・ふれて・まなぶ医のテーマパーク”をコンセプトに、医学・医療を取り巻く最先端の技術を体験することができる博覧会「健康未来EXPO 2019」を開催する。入場無料。
お茶の水女子大学は2018年12月16日、女子中高生らを対象に「リケジョ未来シンポジウム」を開催する。研究など、さまざまな職種で活躍する理系女性を迎え、講演やパネルディスカッションなどを行う。Webサイト、メール、FAXで参加申込を受け付けている。
シェアリングエコノミーがさまざまな分野で広がりつつある中、2018年11月20日から22日まで、東京ビッグサイトで「シェアリングMeetup Tokyo2018」が開催された。初開催となる同展はシェアリングビジネスに関するあらゆる事業者と利用者が集うマッチングイベントだ。
国立科学博物館は2018年12月11日から2019年3月24日まで、企画展「砂丘に眠る弥生人-山口県土井ヶ浜遺跡の半世紀-」を開催する。弥生時代人骨の研究の契機となった土井ヶ浜遺跡を紹介し、その後の研究から最新の研究まで、弥生人研究の歩みを紹介する。
白鴎大学は2018年12月1日と2日の2日間、ドローンやVRなど最新の技術を体験できる「体験型メディアパーク-最新技術を体感しよう-」を開催する。子どもから大人まで楽しめる内容だという。入場無料。事前予約不要。
兵庫県雇用開発協会と兵庫県は2018年12月16日、兵庫県民会館にて「女子学生のためのキャリアフォーラムKOBE 2018」を開催する。参加については年齢、性別、社会人・学生の別を問わない。参加無料。
大阪府と大阪市は2018年12月8日、府民を対象に大阪市内2つのエリアで水素の性質について学ぶ「水素ミニ教室」および「燃料電池(FC)バス試乗会」を開催する。参加無料。事前申込制で、定員は各エリアとも40名(先着順)。
LIXILと「うんこ漢字ドリル」の文響社は2018年11月16日から19日まで、日本における世界の衛生課題の認知を高めるためのコラボレーションイベント「2018年トイレはどこ?In 神宮外苑いちょうまつり」を開催する。
日米教育委員会(フルブライト・ジャパン)は2018年11月16日、アメリカ大学・大学院留学希望者と各種英語テスト受験予定者を対象に「アメリカ大学・大学院留学説明会」を開催する。参加無料、定員は先着100人。フルブライト・ジャパンWebサイトで申込みを受け付けている。
お茶の水女子大学は2018年11月25日、女子中高生らを対象に「リケジョ未来シンポジウム」を開催する。理系分野で活躍する先輩リケジョ3名を迎え、講演やパネルディスカッションを行うほか、直接話ができる茶話会も企画している。定員100名。参加無料。事前申込制。