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葛西臨海水族園は2022年7月24日、高校生・大学生向けのシリーズ講座「海の学び舎2022」の第1回「身近な湿地帯と生物多様性」をオンライン開催する。湿地帯の自然や生き物の魅力に触れながら、生物多様性を守ることについて一緒に考える。参加費無料。事前申込制、先着順。
日本科学未来館は、開館記念日の7月9日を含む、2022年7月8日から10日までの3日間、「Mirai can FES 『ミライキャンフェス』~あなたと未来をつくる3日間~」を開催する。15の限定プログラムと常設展の無料開放、「ジオ・コスモス」の新コンテンツも公開する。
厚生労働省は、2022年9月5日から各局課(室)が設定する期間、大学および大学院(大学等)の学生を対象に、職場体験実習(インターンシップ)を実施する。実際の業務や職場・職員の雰囲気を体験できる。厚生労働省に提出は7月1日必着。
恩賜上野動物園は「動物愛護に関する標語」を、2022年7月1日から31日までの間、募集する。募集内容は動物愛護を題材にした標語(形式は自由)。
講談社は、「日本一生徒数の多い社会科講師」ことスタディサプリの伊藤賀一氏が同社の学習まんが「日本の歴史」を使った勉強方法を教える好評のWEBセミナーシリーズの講座を2022年7月12日に開催。「今から間に合う」難関私大対策法を紹介。
小田急電鉄は、小田急まなたび企画の一環として大人から子供までが楽しめる日帰りバスツアーのシリーズ企画「小田急まなたびde社会科見学ツアー 沿線再発見」を2022年7月30日にスタートする。
総務省が進める「異能vation(イノウベイション)」プログラムの業務実施機関を務める角川アスキー総合研究所は2022年6月20日、「異能vation」プログラムの2022年度公募を開始した。2つの部門で、ICT分野における技術課題への挑戦を広く募集する。
日本学生支援機構(JASSO)は2022年7月11日~8月8日、「JASSO海外留学オンラインフェア2022」を開催する。24か国・地域の留学情報やJASSOの奨学金情報を紹介する。7月24日と7月31日は「リアルタイムQ&Aセッション」を行う。参加は無料。
「全日本ロボット相撲大会2022」が、コロナ禍での中止を経て3年ぶりに開催されることが決定した。2022年9月から地区予選を開始し、決勝大会は12月に両国国技館で開催。全日本大会に先立ち、11月26日には「高校生ロボット相撲全国大会2022」が福島県で行われる。
TACは、教員採用試験受験予定者を対象にしたイベント「はじめの一歩!学習指導要領」を2022年7月に開催する。参加無料。日程と会場は、7月9日がオンライン、7月18日が新宿校、7月23日が梅田校。予約申込は実施前日の正午まで。
中央大学は2022年7月2日、シンポジウム「ウクライナ侵攻と国際法」をオンラインウェビナーで開催する。ロシアによるウクライナ侵攻について、各専門家の話を聞き、ともに考える。参加費無料。要事前申込。
金融広報中央委員会は「おかね」に関する3つのコンクールを開催、作品を募集する。中学生は作文、高校生は小論文、教職を目指す大学生や教員等の教育関係者対象には金融教育に関する実践報告。応募締切は、中・高生作品は2022年9月15日、教育関係者作品は9月30日。
Schoo(スクー)は、オンライン学習コミュニティ「Schoo」にて、「デザインというカードをもとう」をテーマに2022年6月23日、ウェビナーを開催する。全ビジネスパーソンに向けて「1億総デザイナー時代」に備えた企業や個人がデザインの使い方を考える。参加費無料。
デンマークに本社を置く補聴器メーカー「オーティコン補聴器」は2022年8月11日~13日、言語聴覚士を目指す学生を対象とした「オーティコン補聴器みみともサマーキャンプ」を開催する。会場はライムリゾート箱根、参加費は1万円(宿泊・食費等含む)。申込みは6月17日まで。
2022年6月9日、国内最高峰のハッカソン「SPAJAM2022」のエントリー受付がスタート。5人以内のチームでスマホアプリを作成し、予選大会で最優秀賞を受賞した各1チームが本選(温泉地)に出場できる。第1回・2回予選の締切は8月1日。
サンシャイン水族館は2022年6月17日~9月25日、飼育スタッフならではの視点で生き物の魅力を紹介する「サンシャイン水族館いきもの研究室」を開催。期間を3つにわけ、クラゲ、爬虫類・両生類、チョウチョウウオの魅力を紹介する。