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東京・春・音楽祭実行委員会は、「東京・春・音楽祭2020」で開催した公演を公式サイトにて無料オンデマンド配信する。期間は2020年6月5日から9月4日までの3か月間。パソコン・タブレット・スマートフォンで楽しむことができる。
地球の半影に月が隠されて暗くなる「半影月食(はんえいげっしょく)」が、2020年6月6日の未明から明け方にかけて起こる。月の片側がグラデーションのように少し暗く見える現象で、肉眼ではわかりにくいため、写真撮影などを通して注意深く観察してみよう。
KADOKAWAの児童書サイト「ヨメルバ」は、2020年6月1日から無料公開のラインアップを更新し、継続することを決定した。角川まんが学習シリーズ「まんが人物伝」ほか、29作品を全ページ無料公開する。無料公開は6月30日まで。
『千と千尋の神隠し』『ハウルの動く城』などで知られるスタジオジブリの宮崎駿が新たに長編アニメとして企画を担当し、息子の宮崎吾朗が監督として手掛けるアニメ『アーヤと魔女』が2020年冬にNHK総合テレビにて放送されることが決定した。
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、2月29日から休館していた京都鉄道博物館(京都市下京区)が6月15日に再開することになった。
KADOKAWAは、高校生限定の文学コンクール「文学はキミの友達。『カクヨム甲子園2020』」の開催を決定し、2020年7月17日からWebサイトにて作品を募集する。応募は9月13日午後6時59分まで。
香川県議会が香川県弁護士会の「ネット・ゲーム依存症対策条例」に対する会長声明に対して見解を発表。
講談社の書籍ポータルサイト「講談社BOOK倶楽部」は、「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」シリーズの著者、廣嶋玲子氏の最新シリーズ「怪奇漢方桃印」の緊急無料公開を開始した。発売前の製作中の新シリーズの第一章を、同サイトにて2020年12月31日まで読むことができる。
懐かしのポケモンから新登場ポケモンまで、6月17日配信の「鎧の孤島」に期待が高まります!
新潮社は昨年に引き続き、若い世代が読書に親しんでいく際に指針となる作品を集めた小冊子「中学生に読んでほしい30冊」「高校生に読んでほしい50冊」を公開した。同社Webサイトからダウンロード可能。
1955年に公開された、お嬢様犬レディと野良犬トランプの2匹の冒険とラブ・ストーリーを描いた『わんわん物語』の実写版が、2020年6月11日よりサービス開始となるディズニー公式動画配信サービス「Disney+」に登場。日本初&独占配信となる。
Google アシスタントに絵本や童話の読み聞かせ機能が新しく登場した。「OK Google、お話を聞かせて」と話しかけると30以上の作品からお話を聞くことができる。
米国の宇宙開発企業スペースXとNASAは、日本時間5月31日未明に有人宇宙船「クルードラゴン(Crew Dragon)」の打ち上げに成功。民間の有人宇宙船としては初の快挙となった。その未来的なコックピットに注目したい。
プログラミング教育サービスを手掛けるライフイズテックは、2020年7月18日から8月27日にかけて、中学生・高校生向けIT・プログラミングキャンプ「Life is Tech ! Summer Camp 2020」を開催する。2020年は初のオンラインプログラムも実施する。
新型コロナウイルスの収束を祈願した、花火の全国一斉打ち上げが企画されている。有志の花火業者約160社が参加し、各地で同時に花火を打ち上げる。日時は2020年6月1日午後8時を予定している。いわゆる三密をさけるため、場所は非公開。