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テクノロジーとエデュテイメントを活用した教育事業を展開するSOZOWは、住友不動産と共同で、2025年2月11日に小学生向けの学びと体験の機会を広げるイベント「SOZOWフェス Tokyo 2025 Spring with 有明ガーデン」を開催する。12月1日午前10時より公式ホームページにて参加申込を受け付ける。
ニフティは、同社が運営する子供向けサイト「ニフティキッズ」において、「2024年小中学生の流行ランキング」に関するアンケート調査を実施し、2024年11月28日にその結果を公開した。流行語部門では、人気YouTuberの一言が元ネタである「厳しいって」が1位に選ばれた。
東京都歴史文化財団は、親子でアートを楽しむ体験型イベント「アート・ま・わーる おばけと一緒にアート探検」を2024年12月1日から2025年2月2日まで開催する。東京都内の9つの文化施設で、小学3年生から6年生を対象にガイドブックを配布し、各施設を訪れながらオリジナルシールを集めることができる。ガイドブックには、おばけやかわいらしいキャラクターが登場し、親子でアート探検を楽しむことができる。
フェリス女学院大学は2024年12月14日、ジェンダースタディーズセンターとボランティアセンターの共催で、12月10日の国際人権デーにあわせて、映画「アリラン ラプソディ~海を越えたハルモニたち~」の上映会を開催する。上映会後には、映画監督と出演者によるトークセッションも予定されている。
TOPPANが開発した絵本読み聞かせサービス「Yondee!」は、新たに画像認識AIシステムを実装し、提供を開始する。専用のウェアラブルデバイスを用いて絵本を認識し、ページにあわせた音声コンテンツを提供するこのサービスは、クラウドファンディング「CAMPFIRE」で購入可能。販売期間は2024年11月27日から2025年1月22日まで。価格にはウェアラブルデバイスとアクセサリー類、対応絵本24冊が含まれる。
「映画ドラえもん」シリーズは2025年にシリーズ45周年を迎える。それを記念して、歴代作品を劇場で楽しめるスペシャル企画「シリーズ45周年記念!映画ドラえもんまつり」の上映作品が決定した。2025年1月27日から2月6日までの三週間にわたって6作品を鑑賞できる。
国内最大級の子供とお出かけ情報サイト「いこーよ」を運営するアクトインディは、全国の家族を対象に「2024年家族のクリスマス調査レポート」を発表した。同調査によると、クリスマスの過ごし方として「街中やショッピングモールへのお出かけ」が人気で、プレゼント予算は4,000~6,000円が多数を占める。さらに、祖父母が孫にプレゼントを購入するケースも半数にのぼることがわかった。
絵本情報サイトを運営する絵本ナビは2024年11月25日、子育て層向けの商品サービスの中から、子育ての課題解決や幸せな時間の創出を手助けするアイテムを選定・表彰する「絵本ナビ子育てベストアイテム大賞2025」の投票を開始した。今回の第2回開催には29社が参加し、ユーザー投票と絵本ナビ社員による評価で大賞を決定する。投票期間は12月26日までで、結果は2025年2月に発表される。
東京国立博物館は、2025年1月2日から恒例の「博物館に初もうで」を開催する。巳年にちなみ、ヘビにまつわる作品を特集し、長谷川等伯筆の国宝「松林図屏風」などの名品を展示する。参加費は一般1,000円、大学生500円で、高校生以下は無料。
2024年12月は冬の夜空を彩る天文現象が活発になる。冬の定番「ふたご座流星群」や「こぐま座流星群」のほか、「土星食」「すばる食」「スピカ食」と、晴れれば広い範囲で天体ショーが見られそうだ。この記事では出現日やエリア、お勧めの観察方法などを紹介する。
2024年秋の新作アニメ『チ。 ―地球の運動について―』の作品初となる無料振り返り一挙放送が、新しい未来のテレビ「ABEMA」にて11月30日・12月1日に実施されることがわかった。宇宙の真理に信念と命を懸けた者たちのアツいドラマをイッキ見するチャンスとなる。
東京ディズニーリゾートは、2025年1月21日から3月14日までの期間、大学生、大学院生、短大生、専門学校生を対象に、東京ディズニーランドまたは東京ディズニーシーを特別価格で楽しめる「カレッジパスポート(期間限定)」を販売する。このパスポートは、東京ディズニーリゾート・オフィシャルWebサイトの予約・購入ページでのみ購入可能で、販売期間は2024年11月21日から2025年3月14日までとなっている。
東京都公園協会が運営する東京水辺ラインは、2025年1月2日と3日に新春初詣クルーズを開催する。隅田川沿いの史跡や現代建築をリバーガイドが解説しながら巡る水上バスの旅で、牛嶋神社での昇殿参拝と厄除祈願を行う。参加者には、老舗料理店「亀戸升本」のミニすみだ川季節弁当が提供される。
神代植物公園は、年明けの2025年1月2日から正月開園し、新春の催しを開催する。新春コンサートや冬ボタンの展示、雪吊りなど、正月ならではのイベントが予定されている。これにより、訪れる人々に新年の華やかなひと時を提供する。
2024年12月21日から2025年3月16日まで、横浜人形の家で「しかけ絵本展」が開催される。明治・大正期の「組み上げ絵(立版古)」や昭和期の紙製姉様人形を紹介し、現代の絵本作家による最新のしかけ絵本も展示する。来場者は、実際にしかけ絵本を手に取って楽しむことができるスペースも設置されている。
東京都豊島区のサンシャイン60展望台 てんぼうパークは、2025年1月1日に「初日の出特別営業」を実施する。限定200名が参加可能で、海抜251メートルの展望台から東京の初日の出を楽しむことができる。参加者には、特別営業限定の「初日の出記念メダル」が配布される。