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オンライン英語辞書を展開するウェブリオが、特設サイトにて「今年の英単語 2015」を発表した。
赤塚不二夫の生誕80年製作実行委員会は、3月31日までの期間限定で「バカ田大学」を開講。東京大学を会場に、第一線で活躍する著名人らがそれぞれの表現方法で「バカとは」について解き明かす。授業料は1コマ5,500円(税込)、受講者にはオリジナルノートが配布される。
2015年ラグビーワールドカップの日本代表選手として大活躍し、話題の「五郎丸ポーズ」で一躍国民的ヒーローとなった五郎丸歩選手をデザインした文房具が、2016年2月に発売される。ノートや下敷き、鉛筆、ペンケース、ふせん紙など、さまざまなアイテムを展開予定だ。
JAXAは12月8日、油井亀美也宇宙飛行士が搭乗するソユーズ宇宙船の帰還予定日時が、日本時間12月11日午後10時12分に最終決定されたと発表した。着陸のようすはニコニコ生放送などでライブ配信される。
ラポールユナイテッドは、サンタクロースの家庭訪問サービス「東京サンタクル」の受付を12月20日まで期間限定で行う。対象エリアは東京都23区内で、費用の目安は1世帯5,000円から。
KADOKAWAは、「箱根駅伝テレビ観戦パーフェクトガイド2016」を12月7日に発売した。往路・復路コース別3Dマップ付きで価格は850円(税別)。
2015年最後となる流星群「ふたご座流星群」が、12月14日夜から15日早朝にかけて観測のピークを迎える。14日夜は全国の広い範囲で雲が多くなるものの、雲の切れ間から観測できる地域が多くなる見込みで、晴天エリアでは前後10年ほどで最高の観測条件になるという。
首都大学東京と朝日新聞社は、2020年五輪東京大会に向けて昨年から共同で取り組んでいる報道写真アーカイブ「東京五輪アーカイブ 1964-2020」を大幅アップデートし、公開した。
長崎県にあるテーマパーク「ハウステンボス」は、年越しイベント「ハウステンボス COUNT DOWN2015-2016」を開催する。
玩具、フィギュア、グッズなどの企画・販売を手がけるグッドスマイルカンパニーが、テディベアの製造で知られるドイツの最高級ぬいぐるみブランド「シュタイフ」製の「ピカチュウのぬいぐるみ」を、初回生産数1,000体、日本国内限定で販売する。
六本木ヒルズのヒルズ カフェ/スペースで12月28日から、森美術館で開催されている「村上隆の五百羅漢図展」と連動した「村上隆のお花カフェ」がオープンする。
お台場ヴィーナスフォートにて毎年開催されている人気の降雪イベント「SNOW WISH」が12月5日~25日までの期間、3Dプロジェクションマッピングとの初コラボによる特別バージョンとして開催される。幻想的な世界を体験できるこれまでにない体験型イルミネーションだ。
アニメーションスタジオ・ピクサーによる展覧会「スタジオ設立30周年記念 ピクサー展」が、16年3月5日から5月29日まで東京都現代美術館で開催される。
東京・羽田空港で2016年1月1日から3日の3日間、「江戸」をテーマにしたイベント「新春はねだ江戸まつり2016」が開催される。人気の江戸まつりの雰囲気をそのままに、もちつきや獅子舞、書き初めなど、お正月らしいプログラムが展開される。
日本出版販売(日版)が12月1日、「2015年間ベストセラー」を発表した。総合1位には第153回芥川賞を受賞しさまざまな話題を総なめにした又吉直樹の「火花」(文藝春秋)が、2位には上半期に売上を伸ばした「フランス人は10着しか服を持たない」(大和書房)が入った。
Twitterは1日、「#クリスマスボックス」キャンペーンを日本で開始した。キャンペーンサイト「xmasbox.net」も同日より開設されている。期間は12月25日まで。