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理化学研究所横浜キャンパスと横浜市立大学鶴見キャンパスが、8月29日に一般公開される。講演会や見学ツアー、体験イベントなどが行われ、親子で科学の魅力を楽しめるイベント。参加無料、入退場自由。
すみだ水族館は、2015年5月13日に誕生したマゼランペンギンの赤ちゃん「たいこ」が8月26日にペンギンプールにデビューすることを記念して、ペンギンをテーマにさまざまな体験プログラムを開催する。
キッザニア東京は、子どもたちの力や成長、がんばりを応援し表彰するキッザニアアワードプログラムの一環として、「キッザニアこども絵画コンクール」を開催する。テーマは「未来のキッザニアを描こう」。3歳~中学3年生までを対象に、9月15日まで作品を募集している。
GMOインターネットグループのGMOペパボが運営するハンドメイドマーケット「minne(ミンネ)」は、「minneのおもちゃ箱マーケット vol.2 at CLASKA」を8月23日に開催する。53名の作家が出展し、4,000点以上の作品が集結する。
8月22日、川崎市にて開催される「KAWASAKI しんゆり映画祭 2015」内の企画として「なつやすみ野外上映会」の開催が決定。「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」を、川崎市立麻生小学校校庭にて野外上映する。
同志社大学は8月22日、小学生対象に「寒梅館夏まつり」を開催する。マジック、電車運転体験、生き物観察など、同大のクラブやサークルが子ども向けに多彩なイベントを展開する。参加無料。事前申込みは不要。
パイ インターナショナルは、8月25日、イラストレーター長崎訓子が古今東西の名作文学を漫画化したコミック「marble ramble 名作文学漫画集」を刊行する。夏目漱石や向田邦子、モーパッサンなどを収録した短編文学集だ。
夏休みも終盤となり、宿題に苦戦している家庭も多いのではないだろうか。暮らしの口コミ共有サイト「gooppy」に寄せられた、ペットボトル工作に関する投稿でもっともポイントを集めたのは「ペットボトルロケット」であった。
マイナビが運営する10代女子向けの総合メディア「マイナビティーンズ」は、流行感度の高い10代女子会員メンバーが3か月後に流行るモノ・コト・ヒト・ワードを予想する「マイナビティーンズPresents SNEET 3か月後予報」の8月予報を発表した。
パソコンなどのブルーライトの影響から眼を保護するキッズ用メガネが、エレコムから8月下旬に発売される。壊れにくいレンズやサイズ調整可能なテンプルを採用し、成長に合わせてサイズを変えることができる。
幼少期、誰もが“ごっこ遊び”に一度は夢中になったはず。その遊びを、更に楽しいものにしよう! と真剣に取り組んだアーティストがいる。スウェーデン出身、ニューヨーク在住のデザイナー、マンス・スワンバーグ(Mans Swanberg)…
日本トイザらスは、世界各国で愛されている絵本「はらぺこあおむし」をモチーフにし、同社独自で企画・デザインしたベビーウェアを、9月下旬より全国のトイザらス・ベビーザらス店舗および「トイザらス・ベビーザらスオンラインストア」で販売を開始する。
すみだ水族館は、8月17日~8月31日の期間、江戸時代を体験できるテーマパーク「江戸ワンダーランド 日光江戸村」とのコラボレーションイベント第2弾となる「夏休み・わくわく金魚in江戸ワンダーランド 日光江戸村」を開催する。
大阪市建設局は8月23日、大阪市下水道科学館にて「夏休み水と環境の教室」を開催する。下水(汚水)をきれいにする微生物の観察、浄化実験などが行われ、下水処理のしくみを学ぶことができる。参加費は無料。
滋賀の魅力をぎゅっと詰め込んだ文具、それがコクヨ工業滋賀が企画・販売する「びわこ文具」。これらの商品は、一体どのようにして生まれたのでしょうか。コクヨ工業滋賀 開発グループ 田中沙季さんにお話を伺いました。
悪天候が重なり延期となっていた「こうのとり」5号機(HTV5)の打上げが、8月19日午後8時50分頃に再設定された。打上げの模様はインターネット配信のほか、ケーブルテレビでの放送が予定されている。