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素数だけを目盛りに刻んだユニークな「素数ものさし」が、京都大学の生協各店で販売され、話題を呼んでいる。価格は、素数にちなんで577円(税込み)。
映画ドラえもん」シリーズが大きな記録を達成した。シリーズ全34作品の累計動員数が、なんと1億人の大台を突破した。日本の人口にも匹敵する巨大な数字だ。
キッズプラザ大阪では、5月3日から6日までの4日間、5階キッズプラザホールにおいて、GWスペシャルイベント参加型冒険演劇“シアタークエスト”「魔法の国MAJIA!(マジア!)~集まれ!魔法使いのこどもたち~」を開催する。
地下鉄博物館(ちかはく)では4月7日まで、小学生などを対象とした各種春休みイベントを開催している。館内キッズツアーや館内探検クイズ、映画上映会などが行われるという。
科学技術振興機構(JST)が3月23日より2日間にわたって開催した「第2回 科学の甲子園全国大会」に愛知県立岡崎高等学校のチームが優勝した。灘高等学校(兵庫県)のチームが第2位、筑波大学附属駒場高等学校(東京都)のチームが第3位となった。
勢いを増すデジタルえほんの世界。そのひとつの大きな道しるべともいえる賞「デジタルえほんアワード」の第2回結果発表が、3月上旬に行われました。早速、大賞作品を楽しんでみました。
大賞を受賞したのは、鈴木のりたけ作「みんなでつなげっと まち」。
東京・池袋のサンシャインシティでは、家族で楽しめるイベント「わくわく鉄道ランド」を3月31日まで開催する。リニアモーターカーの試乗車や、ミニ新幹線の乗車、E5系の巨大ふわふわなど。
「ハリー・ポッター展」が6月22日から、森アーツセンターギャラリー(東京・六本木ヒルズ)で開催されることが決定した。前売りチケットは3月23日より販売される。
JR東日本八王子支社は、子連れ家族をターゲットに、お座敷列車などのジョイフルトレインを利用した列車の旅企画「キッズトレイン」を新たなブランドとして展開すると発表した。
科学技術館では、3月23日(土)から4月7日(日)に幼児向けサイエンスプログラムを開催する。3歳以上を対象としたプログラムが多く、小学校入学前の子どもが楽しめる内容となっている。
日本郵便がはじめてつくる商業施設「KITTE」(キッテ)が3月21日、東京駅丸の内南口前のJPタワー低層棟にオープンした。2階と3階には、日本郵便と東京大学総合研究博物館が協働で運営する公共貢献施設「インターメディアテク」(IMT)がある。
旅行者向け口コミサイト「トリップアドバイザー」は19日、全国の温泉やスパなどの入浴施設について、過去1年間に投稿された口コミ評価をもとにランク付けした「行ってよかった日帰り温泉&スパ トップ20」を発表した。
カルビーは、抽選で小学生親子15組30名を北海道のじゃがいも収穫体験などに招待する「夢のカルビー遠足に行こう! キャンペーン」を実施している。じゃがいもの収穫体験やカルビーの工場見学などが予定されている。
関東では桜が開花し、入学を待ち遠しく感じている家庭も多いことだろう。遊びながら小学校生活を不安なくスムーズにスタートさせるためのかるた「入学準備かるた」が学研教育出版から発売されている。価格は1,050円。
大学進学に特化した学生募集広報事業を展開するフロムページは3月12日、「生まれ年から始まる100年カレンダー」を発売した。生まれ年から始まる100年間が一目でわかるため、時間の積み重ねが感じられるカレンダーになっている。
国際子ども図書館は、「子ども読書の日(4月23日)」にちなんで4月21日、講演会「私が子ども時代に出会った本」を開催する。作家の落合恵子さんが、子ども時代の読書や出会った本について体験談を語る。
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