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おしんドローンスクールは2026年7月27日から9月16日まで、伊豆大島で「夏の学生ドローン合宿2026」を開催する。高校生、大学生、専門学生ら16歳以上の学生を対象に、ドローンの国家資格「二等無人航空機操縦士」の取得を目指す2泊3日の合宿型プログラム。全5日程で、各回定員は8名。
日本大豆ミート協会は、全国の高校生を対象としたレシピコンテスト「第1回 地球にやさしい大豆ミートレシピグランプリ」を開催する。大豆ミートを使ったオリジナルレシピを募集し、高校生ならではの発想による新たな食べ方を発信する。応募期間は2026年7月1日から9月11日まで。
愛知県高等学校野球連盟は2026年6月13日、第108回全国高等学校野球選手権愛知大会の日程等を発表した。開会式を6月27日に熱田愛知時計120スタジアムで開催し、同日の1回戦から7月28日の決勝戦まで、計12日間の日程で県内各球場で熱戦が繰り広げられる。
神奈川県高等学校野球連盟は2026年6月18日、第108回全国高等学校野球選手権神奈川大会の全日程が確定したと発表した。大会は7月5日に横浜スタジアムで開会式を行い、7月7日の1回戦から26日の決勝まで県内各球場で熱戦が繰り広げられる。
サントリー美術館は2026年8月2日、子供から大人まで、ジャンルを超えて楽しめるアートのお祭り「サン美まるごとアートフェス」を開催する。工作や短編映画の上映など、多彩なプログラムが用意されている。予約不要(館内ツアーのみ要予約)、無料で参加できる(高校生以上は別途要入館料)。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2026年6月28日、種子島宇宙センターで「宇宙ヶ丘局施設見学会」を開催する。H-IIAロケット50号機の打上げをもって運用を終了した宇宙ヶ丘局の退役を記念した見学会で、施設内部を初公開する。
新国立劇場は2026年秋から、20歳以下の子供たちを演劇公演に無料招待する「シアターデイ」を創設する。2026年9月に演劇芸術監督に就任する上村聡史氏の発案によるもので、初回は11月公演「巨匠とマルガリータ」。一般発売に先駆け、8月29日より先着順で受付予定。
東京都教育委員会は2026年7月18日から9月2日まで、東京都立中央図書館で企画展示「めくりめぐるお風呂の世界」を開催する。銭湯や温泉、サウナなど、日本の「お風呂」に関する歴史や文化、効能などさまざまな視点から紹介する展示で、夏休みの自由研究に役立つ体験コーナーも設ける。
国土交通省は2026年7月29日と30日の2日間、「こども霞が関見学デー」の国土交通省プログラムを霞が関の合同庁舎3号館で開催する。幼児から高校生相当までを対象に、国土交通省や海上保安庁の仕事を学べる43のプログラムを実施する。
2026年7月18日から8月31日までの期間、愛知県内各地で体験型学習イベントを実施する「おかしなサマースクール in 愛知」が開催される。企業や自治体、大学、NPOなど47の企業・団体が参画し、全30種類のプログラムを実施する。参加申込みは6月19日午前10時よりPeatixにて受付を開始する。
BACONは、「カブトムシ・クワガタのふれあい世界展 2026」を2026年8月1日から8月16日まで開催する。ヘラクレスオオカブトやサタンオオカブトなど世界のレア昆虫が集結し、子供から大人まで楽しめる夏休み限定の触れあい体験イベントだ。
HTB北海道テレビなどは2026年7月29日、札幌文化芸術劇場hitaruにて「のだめカンタービレ」Story Live Orchestraの札幌公演を開催する。文化庁の支援のもと、18歳以下の入場者を無料、同伴保護者を半額で招待する。
国連クラシックライブ協会は2026年7月19日と20日、文化庁による「子供舞台芸術鑑賞体験支援事業」として、2026生命のコンサート 音楽劇「赤毛のアン」に子供たちを無料招待する。対象は小学1年~18歳以下の子供。19歳以上の同伴者は特別価格となる。申込期限は7月15日。先着順で受け付ける。
国土交通省東京航空局は2026年8月22日から10月10日にかけて、羽田空港周辺地域の住民を対象とした「羽田空港見学会」を開催する。管制塔の展望室や滑走路周辺、格納庫などを見学できるプログラムで、小学生以上が参加可能。参加費は無料で、応募者の中から抽選で各回40名を招待する。
千葉県は2026年6月15日の「県民の日」を記念し、県内施設の無料開放や民間企業による賛同行事を実施する。ムーミンバレーパークでの子供無料招待や県立博物館の入館無料化など、多彩な催しが予定されている。県は行事詳細をまとめたパンフレットを公開し、県民に各施設への来場を呼びかけている。
マイナビティーンズラボは2026年6月10日、2026年上半期「10代女子が選ぶトレンドランキング」の結果を発表した。ヒト・コト・モノ・コトバ・ウタの5部門のうち、ボーカルダンスユニット「M!LK」がヒト・ウタ・コトバ部門で1位を獲得した。
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