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画面を使わずにプログラミングの基礎などを楽しく学べるとして、世界で高く評価されているというイギリス発のプログラミング知育玩具「Cubetto(キュベット)」が、10月下旬から11月にいよいよ日本に上陸する。メーカー希望小売価格は225USドル。
14名のアーティストによる動物作品が集結する展覧会「生きとし生けるもの」が、7月24日から11月29日まで静岡県にあるヴァンジ彫刻庭園美術館にて開催される。
任天堂は、位置情報機能を利用したスマートフォンゲーム『ポケモンGO』の連動デバイスである「Pokemon GO Plus」の発売延期を発表しました。
タカラトミーは、トミカ初の充電式自動走行を実現した新商品『トミカシステム チャージトミカ パトロールカーセット』を7月30日より発売する。
ウェザーニューズは8月5日~7日、幕張メッセで「そら博2016」を開催する。Webサイトから事前登録をすると入場無料。「そら」に関するさまざまな自由研究を体験できるワークショップやプラネタリウムなどが行われ、「そら」について楽しく学べるイベントだ。
マテル・インターナショナルのブランド「フィッシャープライス」より、イモムシ型の新感覚プログラミングおもちゃ「プログラミングロボ コード・A・ピラー」が9月に発売される予定だ。対象は3~6歳。価格は7,452円(税込)。
江戸ワンダーランド 日光江戸村が、今年で開設30周年を迎える。その記念すべき年に、NHKの人気アニメ『忍たま乱太郎』とのコラボレーションイベントが展開中だ。その様子をレポートする。
横浜市芸術文化振興財団は7月29日~8月7日、横浜市民ギャラリーで「横浜市こどもの美術展2016」を開催する。アーティストによる特別展が同時開催されるほか、家族で楽しめるワークショップやコンサートも行われる。入場は無料。
電子コミック出版事業などを手がけるウェイブは、無料で読み放題の絵本アプリ「えっほー」をリリースした。すべての絵本にナレーションが付いているため、字が読めない子どもでも楽しめる。対応OSは、iOSとAndroid。
全国で手芸専門店「クラフトハート トーカイ」などを展開する藤久は、夏休みシーズンの7月~8月に全国470店以上でキッズ向け手作り体験イベントを開催する。人気のディズニーグッズやUVレジン作品など、さまざまなハンドメイドに挑戦できる。
キッザニア東京が開催する「KidZania Challenge Award 2016 ~あなたは何のチャンピオン?~」では、3歳~15歳の子どもたちから頑張っていることを表現した作文やイラストなどの作品を募集している。応募は8月31日まで。
日本国内で配信されて以来、多くの老若男女が楽しんでいるスマートフォンゲームアプリ「ポケモンGO」。配信から数日たった今、ポケモンGOに限らずゲームに伴う子どもの「歩きスマホ」や「ながらスマホ」が危険視されている。
天王寺動物園では8月5日~21日、奇妙な蟲(むし)たちを集めた企画展「奇奇怪界!暗闇のサーカス~奇蟲の世界~」を開催する。通常の開園時間は午後5時までだが、ナイトZOO開催日には夜9時まで開園している。
JR東日本千葉支社などはこのほど、千葉県内の鉄道などを自由に乗り降りできる企画切符「サンキュー●ちばフリーパス」(●はハートマーク)を期間限定で発売すると発表した。
ゲッコー・アンド・カンパニーが運営するガイガーJP Yahoo店は、ビデオカメラ機能を搭載した子ども向けスマートウォッチの販売を7月22日より開始した。話題の「ポケモンGo」による「ながらスマホ」や「歩きスマホ」対策としても活用できるという。
矢野経済研究所は7月25日、「ベビー・こども服市場に関する調査(2016年)」の結果を発表した。市場規模は、前年比99.5%の9,180億円。少子化を背景に今後も市場規模の縮小が予測される中、百貨店は次世代顧客の取り込み、専門店はカジュアルギフトの提案に注力している。